猫は、子猫も老猫かわいい、白猫も黒猫も三毛猫のトラ猫も皆かわいい、家の猫も人の家の猫も皆可愛い、雄猫も雌猫も皆可愛い、誰にでも愛される猫と違い、だれからも嫌われる民族は存在する、そういう爪弾きにされる民族は日本人を見ると敵愾心が湧くというからおかしな民族だ。イギリスで香港から逃げてきた中国人を監視する中国人達にイギリス政府から厳重な警告がなされたが、彼らは北京のみが国家であり端からイギリスの主権などアウトオブ眼中だ。ノルウェイーでも中国人達が北極圏の情報をノルウェー政府から盗聴していたらしい、習キンペイの指示で彼らは世界支配を目論むのだ。そして北朝鮮もまたもや憲法を改正し、いつでも核ミサイルを発射できる権限を正恩にあると明記した。どこかの国の憲法は70年改正もせず、これでは最新の世界情勢について行けず、中国や朝鮮のはるか後塵を仰ぎみるしかない、衰退するということは思考も制度も旧態依然のまま、何もしないからこうなるので、国が滅んだあとに、あのときこうしておけば良かったと昔話でもするのだろう、今の国会議員こそが日本衰退の元凶であるのは明確、憲法改正という仕事も、改正内容すら考えられない無能国会議員だからだ。
さて、北は正恩が殺されても、核兵器で攻撃するぞと明確にしたのが今回の北朝鮮憲法改正であるが、はっきり言って、北朝鮮の制度に憲法も法律も主義も主張も金輪際無い。全ては正恩が決めることが全てであり、正恩のひとことで北朝鮮憲法は無効にされるのであり、結局改正はパホーマンスにすぎない。すでに南北統合という憲法上の文言は削除され、好き勝手に高級幹部を容赦なく処刑できるのも正恩の感情次第ということだ。野放図に服従する日本の野党、反日勢力もおそらく大挙してゴールデンウイークにピュンヤン詣でをしているのだろうが、手土産には日本のいあらゆる情報を持って行くらしい。
そこで本題は、日本政府の借金が1500兆円とまたもや財務省用語の記事がでていた、これをみるならまだ北朝鮮の憲法の方が正直だという感想しかない。こういうデタラメの記事をのせることで財務省に寄生したいというオールドメディアの魂胆が明白なのだ。何度も言うが、あくまでも政府の貸借対照表上の負債で、その分の「資産」がはるかの多い以上、なんの問題も無いのだ。ましてあくまでも民間からの税収のみを指して赤字はケシカランという財務省だが、政府の会計は特別会計というサイフが山ほどあるのだ、結局一般会計の収支しか財務省の出世要件しかないという財務省古来の悪習が日本を蝕んでいるという証拠でもある。そして借金そのものも国債だという嘘も、結局日銀が金を出しているだけで、政府と日銀どうしの借り貸しでは、もって本当の借金では全く無いというこなのだ。見た目の数字が巨大でビックリするならば、特別会計と一般会計を統合し全体の収支を決算すれば、どこに借金があるのかハッキリするのだ。結論は日本国は世界最大の金持ちであるということをハッキリ日本国憲法に書いたらどうだ、国会議員職君!!!収支1500兆円は借金ではなく、金正恩が使う北朝鮮国家予算同様の偽札を刷った枚数と同じで何の意味も無く、
もし意味があるとすれば日本国民のこれまでの血と涙と汗の結晶である金額であるということだけだ。







