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狂気丸出しの習キンペイは反日活動家と同じ

サムライニホン、チェニジアを打倒していよいよ決勝トーナメントが見えてきた。前回から4年、東京オリンピックから5年、再び日本の奇跡を世界に見せることができると期待する。ところが、チェニジアクラスのチームに新しい作戦を出すのはダメだろう。当所から有利な展開が予想させる試合で、なんで秘中の作戦を出してしまうかね、こういう作戦は強国チームの本番に突然繰り出すのが戦力であり、練習試合で秘密作戦を披露したら強敵本番に使えないだろう。使ってしまえば相手はばれているから当然対応策を出してくるだろう、いかに素人が考えたやりかただ。折角勝てる相手に新作戦を繰り出して本番の予行に備えるなんて、それじゃ本番に使う秘中作戦になるだろうか。さて、話は全く異なるが、なんで先だっての北京での米中首脳会議、トランプ大統領に対し、習キンペイが突然高市総理に対し怒りを露わにして中座しようとしたらしい。話は会議に同席した関係者からの話であるからどこまで本当かは分からないが、聞いた範囲では米中の問題の話ではなく、いきなり日本の高市総理についての話題に飛んだこと自体が不可思議だ。そして、高市総理自体が就任以来、対中国習キンペイへの言動が無い以上、キンペイが怒る要素がないのだ。もちろん、普段から中国に対しては尖閣や台湾、ウイグル人権等々苦言を発しているが、これまで通りの日本政府の発言内容の範囲だ。強いて言うなら中道党の岡田以蔵が台湾有事は日本の存立危機と考える程度の話で、だれが言っても同じで、戦争と言うわけではない。もちろん、岡田以蔵が中国習キンペイに耳打ちしたことで怒りを爆発させた可能性もあるが、それ以前に大阪の下級領事館職員が高市総理の首を切ると言った方が外交上、習キンペイは激怒すべき内容だと考える、この程度の外交官しか中国にいないのかと高市総理に謝罪するのがキンペイの役割だろう。ハッキリ結論をいうと、習キンペイも日本の反日活動かも同じ思考形態であるという証拠なのだ。反日組織がどんな理由であれ、全て日本が悪魔であるという言論思考形態が、中国人のその血流にも流れており、あらゆる機会を見て、中国人共産党の面々は世界に向けて発信するのだ。反日活動家も習キンペイ率いる中国共産党も、その根源を同じくして、あらゆる機会に乗じて日本に対し激憤の激怒を示すことで恥知らずの自我の存在をかみしめながら、反日劣等感を唯一解消できるすり替えの快楽として拳を振り上げるのだ。つまり、普段からこういう戯言にうろたえてはダメで、常に日本人は反日活動家や中国共産党の作戦の手の内は同じであると承知の上で交渉すべきだと進言しておこう。頑張れニッポン。

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