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ブログ記事一覧


作成日時:2023年10月5日

まるで北朝鮮

コラム

なにか良くない、まるで北朝鮮のような感じ。ジャニー事務所のやり口がまるで独裁でトップのためなら忖度し善悪に関係なくなんでもご機嫌を取ろうとする、それに同調するマスコミ、企業も断罪されつつある、それにしてもそこまで悪事を隠蔽し金儲けに勤しむとはまるで反社団体に等しい。沖縄も日本や世界の、いや自由で開かれた民主主義を守るよりも、反日の知事を守りした従うことで、自らの生命財産の危機にいると言うこともわからないらしい。デニーは国家の三権分立にさえ従わず、暴挙蒙昧な行動言動で、民主主義の根幹すら理解しないのは知事の要職に就く者としては失格だ。最高裁の判断をなんと考えているのかであり、速やかに知事職を辞職……

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作成日時:2023年10月4日

少子化の中でのいじめの増加

コラム

高齢化少子化社会の中で子供の存在は重要だ。昔の小学校は子供も多かったし、先生にもお構いなく暴れる子供やいじめっ子もたくさんいて元気で社会も大目に見ていたが、この頃のいじめはどうなのだろうか。いじめと共に不登校児童の増えてくるとどこに居場所を求めるのか。当然教師が一人一人の児童を全部見守ることなど不可能だ。また学校付近や社会で子供を見守るというのも限界がある。話はずれるかもしれないが、西洋社会では、教会での宗教活動、社会活動、地域での社会教育活動などさまざまな取り組みで教育活動が複合するが、日本は学校か親かの二者択一だ。特に精神的な発達が乏しい社会ではいい意味での宗教的な道徳論が子供に浸透できな……

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作成日時:2023年10月3日

大谷ホームラン王!

コラム

いやいやこの偉業は今世紀もう無いでしょう。メジャーリーグのピッチャーがホームラン王になるとは。強豪バッターを振り切って、手術で試合を休んでいても追いつかれずにホームラン王になり、投手でも10勝です。強いチームの投手だったら20勝でもおかしくないし、途中もう一人でノーヒットノーランの試合もありました。超人という形容が当たり前の選手が史上存在する証明となりました。去年は逃したMVPも取れるでしょう。しかし、残念なのは肘の手術です、今年はワールドカップクラシックで2ヶ月早く始動していたので、耐用期間がやはりシーズン途中となり、さらに悪いことに長期間の連戦で肘がパンクするとい結果です。これは途中で休息……

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作成日時:2023年10月2日

変わっていく世界

コラム

ジャーニーズ事務所が名前を変更するという、もちろん大規模な被害者を出した以上、これまで通りに経営も行かないだろう。新聞記事には多くの巨大宗教法人も存立の危機に近づくとある、統一教会や創価学会を指すようだ。ロシアも中国の大国だとこれまで世界を威圧してきたが、貧しい小国相手にまだ戦争を継続している。習はめっきり社会に出ることもなくまるで引退したかの様相だが、着々と粛正には尽力しているという。昨日まで権勢を振るっていたが、今日は落ちぶれ果て、明日はいずこへと分からなくなるというのは昔も今も変わらないと言うことだ、おごれる者は久しからず、祇園精舎の鐘の音である。うたかたの川の流れに浮かぶアワのようにで……

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作成日時:2023年10月1日

統一教会解散へ

コラム

いよいよ統一教会という詐欺集団を解散させる動きが出たようだ。はっきり言って安倍元総理をはじめ、自民党議員の教団癒着がこのような未曾有の詐欺被害を拡大させたのだ。一昔前には霊感商法と言われた悪質な詐欺だ、これを宗教法人を与えた文部科学省の失態でもある。宗教からみではオウム真理教から創価学会まで得たいのしれない団体を宗教として認定し、国益毀損どころか多くの一般市民を犠牲をだし、悪魔への供物にしている。神仏を出しにした天罰を恐れぬ行為だ。日本から邪教を速やかに排除しなければならない。もちろん、アフガニスタンのような狂信的なタリバンのイスラム過激派を容認してはいけない。イスラムはいまだにキリスト教を始……

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中国がボロボロらしい

聞いたところでは、中国経済が相当な危険水域に近づいているという。速やかな日本企業の撤退を要請するものであるが、あれだけ世界に覇権を強行した習……

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ケネディ暗殺は何が分かったのか

トランプ大統領がケネディ暗殺事件の秘密文書を公開したとか聞いたがどうしたのだろうか。新たな真相が判明すれば面白いが、これもアメリカ史の闇であ……

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若冲のハガキを

伊藤若冲の絵葉書セットの写真と載せようとしてますが、現在、ブログの改修でうまく乗りません。こちらの写真をご覧ください。……

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どろぼうプーチンの罪

他人のものは私の物、世界の物はプーチンの物と非常に明確にプーチンチンの独占欲は強欲だ。どれほどウクライナからむさぼり尽くそうとする貪欲な魂胆……

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中国の敵だらけ

ウクライナ住民の虐殺死体の山を見れば、ロシアがどんな国かわかる。こんな国を信じて中立条約だの平和条約だの結んでみても無意味だ。結局、ロシア人……

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墓穴を掘るような行為

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ロシアのウクライナ原発占領を非難しない中国

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日米同盟の高度化へ

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バイデン大統領撤退となる

何かを感じる人は感じる、バイデン大統領になんらかの不安を感じれば、意地で地位を維持しても結果は悪いだろうから懸命な選択だろう。バイデン大統領……

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森喜郎は、小泉純一郎と大の仲良しで、もちろん小泉進次郎の名付け親かもしれない。小泉の後の安倍首相とも大の仲良し、そしてその後の管総理を指名し……

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