先週、参議院選挙についてのTBS報道特集があった。社会面で偏向報道とされ、極めて不当な報道がされたことに、今後のことも考え話題に上げておこう。そもそもTBSの上層部が韓国人であるという異常事態に総務庁や巨大メディアとしての体勢が極めて反日的な構造である事自体が、この国の闇を示している。まして、どういう内容であっても、編集でいかようにも大衆操作できる以上は、総務庁はTBSの放送違法違反で放映権を剥奪すべきである。この事はトランプが不当な報道を行ったアメリカのメディアを閉鎖したことと同じである。もちろん、TBS内への天下りも日本政府は自ら管轄し天下りを防止しなくてはならない。それは日本の治安維持の……

総理大臣は俺しかいないと嘯く石破、これほどの愚かな男が大政党の党首として居座る。石破が作り石破がオーナー政党であれば、選挙に負けようが世間から非難を受けようが確かに石破が開き直っても良いだろう、自分の所有物なのだから。フジテレビが実質オーナーの日枝が社内を牛耳り、タレント騒動の責任を部下に取らせてもまあ、世間は権力者とみるから、だれも沈黙する状況はわかるのだが。しかし、長い政権を維持してきたのは多くの国民と自民党代議士のお陰で、それが全て石破が中心だったことはかつて一度も無いはずだ。常にダニのように自民党にしがみついてきたから当選できたわけで、もしも無所属や他の政党では国会にもいけなかったから……
参議院選挙が終わり、国民民主と参政党が躍進した。しばき隊の正体も明らかになり単なる世間知らずの社会不適応者達の集まりだとは情けない話だ。ちなみに、いまだに「日本人ファースト」を受けいらない人がいるが、これは外国人だとみて間違いない。レンボウも選挙の時だけ日本国民になりすますのは国際問題である。日本人は権利だけではなく義務も生じる、いわゆる負担が課される以上、日本人が第一義に遇する必要があるのだ。優遇も不遇も第一位が日本人。ところが国民の義務が発生しない外国人に同一の権利を与えてどうするのかということだ、これすら理解できないTBSという韓国流のマスコミが既に日本を牛耳るという危機的状況があるとい……
参議院選挙、自公民与党は大敗したが、石破は続投するという暢気さ。これはなんでか分析し見れば簡単、ワーナーエアハードによればおそらく、「責任を取りたくない」人間という解釈だろう。人の事はすぐに責任を取れと強硬にねじ込み猛烈な批判を展開するが、自分のことは一切責任は取らない、とってもそれはきちんと理由があるとごまかす、極めて自分には甘く、他人に厳しい人物。安倍総理はじめこれまでの自民党主流派に距離を置き、自分だけは正しくあたかも自らが責任者になれば良かったと思わせても、実際は何もなしカッコだけ、そして最後は責任を取らないで自分は正しいと自己弁護を繰り返す、そういう人間が石破だ。如何に石破の心の中の……
参議院選挙後の日本の政界は、結局自民と公明に維新が合体して石破政権を維持し、コレまで通りの親中国政権のままだろう。もちろん、反日政党も生き残り、漫然一体で衆議院選挙を待つことになる。TBSという放送局も韓国メデイアでアあることが判明したが、これはどんびマスコミの日本国民のための放送局がないという事実を突きつけたに過ぎない。NHKはもちろん親中国、東京は財務省所管、フジも変わらず腐っているし、まともなマスコミは存在しない。親中国政党と反日政党だけで国会を運営できたのも財務省という組織が盤石で、有り余る国家予算を支配できたからだ。それを維持するためには奴隷であるところの日本国民ではなく、中国韓国を……






