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ブログ記事一覧


ゴールデンウィークにはしゃぐ国民とは違い、財務省の役人は仕事に忙しい。働き方改革など物ともせずに、為替介入で相当の金を稼ぎ出したはずだ。もともと、財務省は人員削減を免れ多くの職員がいる、だから全ての国会議員をターゲットに財務省の方針を洗脳するために日夜活動できるのだ。何度も定数削減を行ったと表向きは言われても、きちんとその分は新規定員数増加でプラマイ職員数は減っていないからだ。何度も言うが、国家公務員が定数削減されても、失業して路頭に迷う国家公務員は皆無だと言うことを知るべきだ。さて、為替介入して1ドルがレート160円で何兆円も交換した後に、簡単に言うとレートが155円になれば、1ドル5円儲か……

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新しい投稿が出来ない状態でしたが、リアルファインの大島社長のお陰で無事元に戻りました。グーグルというブラウザが原因と言うことで再インストールしたら無事に復旧です。さて、復旧しようとしても復旧の見込みのないのがウクライナとロシア、イランとアメリカ、その他もろもろ、一度壊れた関係は元に戻すのは並大抵ではありません。しかし、もともと仲が良かったというこもないので、なんら元に戻す必要もないでしょう。民族も人種も文化も言語も宗教も違う以上、妥協というのは、共通の何かがないと現実には無理なのです。特に中国共産党のように友好の素振りを示しながら、虎視眈々と全部奪い取り、服従隷属のために謀略を画策する巨悪な悪……

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世界のボクシング界に君臨する井上尚弥が、同じく無敗の王者中谷と激突して、判定の結果、井上が勝利した。会場のTOKYOドームでは5万人が観戦したというから世界中からファンが訪れたということだ。ところで、いまだに審判は3人のようだ。50年以上前からボクシングの試合を見ているが、レフリーとリング下の審判が二人、計三人で判定するのは変わらない。実は昔はどうも八百屋さんが多かった気がする、いろいろなオリンピック競技では10人近くの審判の採点で決めている競技もあるが、ボクシングはたった3人、それもリング上で一瞬のパンチも見落とさないでジャッジに集中するレフリーが同時に点数をつけているというのも凄いの一言だ……

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憲法記念日、日本国憲法下で70年、たしかに戦後復興の日本にとって革新的な内容の憲法は日本に民主主義と経済発展をもたらした。結果をみれば決して悪い憲法ではないが、さすがに制度上の実体と違うとか、新しい項目も追加する必要がある。これらを選挙のたびに改正だとか、改正反対だとか声高に言って選挙に当選する人々がいるが、絶対改正はしない、なぜなら改正したら選挙で言うことがなくなり、落選するからだ。国民をだまして改正する改正すると言い続けることで自民党も社民党もどの党も国会議員になり続ける、結局憲法と違う、憲法に書かれていないとか関係者は憲法違反だと身の置き所がなくなっているのだ。国会議員でも一条でも法律案……

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70年不変の日本国憲法も如何せん時代について行けなくなったと感じる。高市政権がいよいよ公約を果たすときが来たというのは時代の流れだ。これまで改正しなかったという事実は事実であり、それなりの時代を乗り越えた来たのであれば、現状に会わせた中身でしか変える必要もない。つまり、過去は過去であり、未来は未来の人が決めれば良いのだ、結局改正は現実の日本の制度等が憲法と不一致部分の修正だけで十分だろう。変に百年後の日本を予測したところで、百年後の日本がどうなっているかは今の日本人は誰も残っていないのだから意味が無い。さて、イーロンマスクがAI技術により、数年後にはロボットやコンピュータが人間社会に取って変わ……

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だれも言わない、オールドメディアも、評論家も誰も言わない、イランの正体、イランは中国共産党の傀儡にすぎないことを。なぜ言わないのか、有名な批評家も、著名なコメンテーターも、のんべんだらりとイランは政府と革命防衛隊が存在するというだけで、その中身を言わない、故にいつまで経ってもイランの事が分からず、戦争が継続するのだ。誰も言わないので、はっきり言おう、イランは中国共産党の支配下にあり、中国共産党のコピーとして、中国共産党が後ろ盾として、中国習キンペイの子分としてアメリカと戦っているのだ。はっきり言って、中国同様、イラン政府の上に革命防衛隊があって、イラン政府が何を言おうが権限は全て革命防衛隊が握……

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日本はいよいよゴールデンウイーク、多くの方が旅行や行楽で日本中休日に入った。さて、世界は今だ暗中模索、いつまでもイラン戦争で両者やる気満々、当分休みはないようだ。そして、ウクライナはもう3年以上戦争が続くのだから、イランも3年以上続いてもおかしくはないだろう。ただし、ホルムズ海峡という人間で言えば頸動脈部分を押さえつけられれば世界全体が死んでしまう位のダメージがある。人類が滅び、残るのは蟻かゴキブリだけになるかもしれない。さて、トランプ大統領とイランの指導者ジタバタ師のにっちもさっちも行かない悶絶綱引きの結果がなんで長引くかは結局意地の張り合いであり、どちらも先の見通しなど出来ないからだ。アメ……

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