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ブログ記事一覧


作成日時:2020年2月14日

どんなときもどんなときも

コラム

どんなときも如何なる危機も対応できなければ国家は維持できません、台風、地震、火山、台風の自然災害や戦争やテロ、大事故等々気にしていたはきりがありませんが、伝染病も大問題であり、国を挙げた防戦をしなければ国民全部の命にかかわります。安倍政権は消費税増税と言う大きな間違いをした次は、武漢の肺炎ウィルスを食い止めることができるのでしょうか。結局現代では人ばかりではなく物流を止めることは極めて困難であり、いかなるところでも、ましてやウィルスなどは知らぬ間に侵入してきます。ましてよりステレス性があり、伝染したという気がなくても何日も多くの人間にウィルスをばらまくという現実が見えてきました。パンデミックに……

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作成日時:2020年2月11日

WHOの無責任さ

コラム

新型肺炎ウィルスが拡大を続けています。日本では大型クルーズ船での乗客乗員の方々が船内で苦しい日々を戦っています。発生源の中国本土はまさに戦場と化しているようで、武漢はもとより、北京も上海もまるで打ち捨てられた都市の様そうです。中国というのは国家ではありません、誤解がないようにしないといけないのですが、中国と言う国家を支配しているのは中国共産党で、中国政府が何をするにしてもハッキリ言って下請けに過ぎないのです。国家ではない支配階級である中国共産党であるからゆえに中国国民への責任はなく、共産党の勢力拡大のみが目的ですので、一つや二つの都市を壊滅させても痛くも痒くもありません。ということで、中国共産……

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作成日時:2020年2月9日

日紹連千葉支部会開催

コラム

令和2年2月7日に日紹連千葉支部会が開催されました。令和2年の家政婦紹介事業の活動が始まり、月末は兵庫で日紹連のセミナーも開催される予定です。 このところの中国の新型肺炎ウィルスの影響で出席された方々はどなたも会議が始まる前はマスク姿で、影響の深刻さを表しています。しかし、日本政府の野放図なウィルス対策はいただけません、これでは庶民がおちおち街にも出かけられないことは仕方がないことです。きちんとした隔離をすることで、個人の自由を尊重だといって外出を許したり、だいたい、羽田空港や横浜港など大都市圏に保菌の恐れのあるものを運び込むなど論外です。人口が少ない空港や、また隔離できるような施設への搬送……

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作成日時:2020年2月6日

新型コロナウィルスの猛威

コラム

中国の新型コロナウィルスの拡散が止まりません、横浜港の大型クルーズ船では4千人近くの人が隔離病院の状況で漂流しています。世界に拡散し蔓延するウィルスの元凶は言うまでもいなく中国共産党です。国威をかけて武漢の封鎖をしたわけであり、その国家権力による鎮圧は人を畏怖させるものですが、結論は失敗であり、いくら警察や軍を動員してもウィルスには勝てないと言うことがわかりました。香港の暴動、台湾総統選挙、さらに米中貿易協定と立て続けに中国の面子に泥を塗られたかもしれませんが、終身独裁者の習は別に気にもしないでしょう。自身が死ぬまでに中国の制覇を完成すればいいので、反対にこんなウィルスは下にやれせて、自分さえ……

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作成日時:2020年2月3日

人から人へ

コラム

人間同士伝え会うことが重要であるが、中国共産党はなぜ黙ったいたのか、ウィルスは当初人間間では感染しないと言っていたが結局全て人から人への伝染だった。そして最悪の結果になり世界中が戦々恐々としている、中国共産党ではなく、コロナウィルスにだ。WHO事務局長のテドロス氏は今後どうするか、ウィルスとともに駆除されるだろうか。 さて、カルロスゴーンは、日産という大企業に取りついた寄生虫だった、会社から多額の資金を持ち出し、結婚式はあげ、世界中に別荘を購入し、湯水のごとく浪費したというのが事実で、公開資料に記嘘を載したかどうかは二の次の話だ。しかしカリスマと呼ばれた男が日産を騙し従業員を大量に解雇して路……

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作成日時:2020年2月2日

習はどこへ行ったのか

コラム

コロナウィルスにより現時点で300人以上が死亡している。WHOをいくら買収しても終息はしない。なぜ中国共産党の習は何もしないのか、何も言わないのか、大国の首領としては失格である。いずれはレバノンかどこかへ逃亡すればいいと踏んでいるのかもしれない。武漢地域を完全に閉鎖したというニュースはあったが、病原菌はすでに世界中にばらまかれ、いつ我々の身に降りかかるかもしれないが、中国を指導する習にとっては痛くも痒くもないだろう。毛沢東と同じで何万人、何千万人、何億人死んでも中国が世界を支配する一過程にすぎないと思っているからだ。これを奇貨に中国国内の締め付け、人権弾圧、国外領土の拡張に勤しむことには何の躊……

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