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卯年のウクライナ

ロシアのプーチンの悪あがきで、またまだロシア兵を何十万人もウクライナへ投入する気らしい、司令官もチンコロの参謀総長にするらしいが、こいつが当初からの作戦ミスの元凶なのにそれを総司令官にする気が知れない。一方、ヨーロッパの下から2番目の貧乏国ウクラナイはまだまだ頑張ってる。もちろん諸国からの支援も大きいが、やはり60万キロ平米の広大な領土を攻め取ることが物理的に不可能ということだ。日本も海や朝鮮半島など面積は持っていたが、実際は海岸にほぼ面していた首都では防衛に大きな問題があった、これでは高高度から侵入してくるB29に好き勝手にされるだけだ。日本ももう少し本土が広ければと思う次第だ。
さて、一日数兆円かかる戦費をプーチンはどうするのだろうか。もう一年になることからどれだけの借金がロシアに残るか心配だ。そもそもプーチンの手下どもに多額の給金を与えているから国内の反戦活動を抑えられるが、警察やプーチン親衛隊を維持している金が無くなればプーチンなど権力の座から引き釣り下ろされるのは目に見えている。こうならば核兵器なり最新兵器なりを使ってみるのもあるかもしれないが、こけおどしに終わる予感がする。少なくても高度な兵器を運用できる軍事士官は枯渇しており、武器があっても意味がないからだ。昔戦闘機は沢山あっても、操縦できるパイロットを無駄に多数死なせたどこかの帝国陸海軍と同様、素人兵士を戦場に投入しても戦力にはならないということだ。
さてさて、中国の習終皇帝がコロナ防疫を完全にストップし、統計上も感染者数をカウントしない、つまりはコロナ患者は中国国内はゼロであるという無茶苦茶なやりかたで、反対に中国からの入国制限を非科学的という超傲慢なやり方をして、日本にはピザを発給しない。愚かな国だが、問題は日本国内に多数いる親中国の人々がひたすらピザを欲して悲しんでいるらしい。お人好しもほどほどにした方が良いが、そういう前近代的な中国に言いなりになっているほうがおかしいだろう、速やかに中国とは絶縁しないと多数のコロナ中国人自身が生物兵器として日本各地で暴れ回るだろう。

内山家政婦看護師紹介所

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