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ラクダとサソリ、そしてガザ

奇怪なイスラム教、ハマス。この小国、国でも無いようだが、突如、強国イスラエルに攻撃を行った。イスラエルは面目をかけ、激怒の鉄槌をガザ地区で展開しているが、これはイスラムの正体でもある。イスラムのことわざでも、ラクダとサソリの話は有名だ。仲違いをしたラクダとサソリだが、あるとき河を渡れず困っているサソリをみて、ラクダは嫌いなサソリではあるが乗っけて河を渡ることにした。まあお互い砂漠に生きるものだし、まさか毒を刺すことはないだろう、もし刺せばお互いに河で死ぬことになるのだから。ラクダはそれでも刺すなよと言ってサソリを背中に乗っけて河の半ばにさしかかったとき、サソリはザマを見ろと叫んで尾の毒針をラクダに刺し、二人とも河に飲み込まれていったというたとえ話だ。如実にイスラムの狂気を伝える話であろう、自らの死を顧みず敵を倒す、特に油断した時を狙ってのだまし討ち。異教徒は全てが敵で滅ぼすことが神への使命というのがイスラム教だからだ。アフガンを助けても、アルカイダは異教徒がアフガンに入ってことで、同時多発の自爆テロを決行し、数千人を飛行機諸共殺害した。さて、ガザ、油断していたイスラエルに対しロケット弾で数百人をすでに殺害している。ホンの小さな国土がイスラエルの30万人の軍隊に囲まれているというが当たり前だろう。イスラムもガザと共に溺れ死ぬかどうかの瀬戸際だ、世界は注目している。そして、イスラムはイスラムしか信じないということであり、世界の人々は自爆するイスラムを信用してはいけないということを明確に認識する必要があるのだ。

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