いやいやこれが小国の証明ということだろう。世界最大の産油国ベネズエラの大統領がとっ捕まったが、世界は何も無かったように平穏だ、まるでベネズエラなどあったかのような静けさだ。反米の騎手として麻薬にも手を染めた前大統領マドロゥは、小虫国の代表団に会ったその日にトランプが御用にしたが、現実に反米の敵ではなかったという証でもある。ベネズエラ国民は大歓喜、おそらくイスラエルに続いてトランプ大統領を英雄とするだろう。これで危機感を抱くのは、お隣コロンビアの麻薬団とメキシコの麻薬団、さらには小虫国の麻薬団が次はオレだと恐怖するはずだ。イランも危ない、水もなければ食糧もないので、偽教祖ハメネイはつるし上げになる状況だ。ベネズエラ同様石油大国、反米主義のイランがもはや消滅に危機、去年イランの核施設をバンカーバスターで爆撃したトランプの勝利ということになる。イラン、ベネズエラに大金と武器を与えて支配下を目論んだ習キンペイには大打撃だ。次はロシアの隣のベラルーシの独裁政権、北朝鮮の金正恩の小僧、アフガンタリバンだろうか。シリアのアサドも亡命、ヘメネイも亡命、と亡命先のモスクワのプーチンであるが、プーチン自身はどこに亡命するのだろうか。
仮にベネゼエラの政府転覆を非難するのが、習であれ、プーチンであっても、彼らは日本の政府転覆を常に狙っているということを明確にする方が良いだろう。習は、あらゆる反日組織とハニートラップの罠にかけた政治家、経営者、マスコミ、評論家を駆使して現在も高市政権の打破を狙っている、さらに訓練と称して軍事訓練を日本近海で行って圧力をかけている。つまりあらゆる手段で高市政権崩壊を策謀しているのだ。ながなが言うまでも無く、結局は小虫国の野望は無に帰すだろう。なぜなら、結論頭が悪いからだ、結局、単細胞無能独裁者プーチンもキンペイも正恩もハメネイもアサドもマドロゥも馬鹿を証明するための茶番劇だと言うことだ。今年は馬年、馬鹿年、バカバカしいバカヤロウどもに馬鹿タレを付けタレ。







