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不可思議な裁判なら裁判官はいらない

和歌山のドンファンといわれた人物の不審死、裁判も不審の極みだ。高齢男性がペットロスで自殺を選ぶのだろうか、まして、自殺するなら何かのメッセージなり言づて、つまりは死んだら葬式のことや墓や相続について一言あろう、それだけの覚悟で覚醒剤を飲んだならばだ。本当に自殺という動機があったのか、そういう審理も尽くさず、自殺の可能性も否定できないというだけで無罪とはおかしい。少なくとも覚醒剤を用意しただけで被告はアウトだろう、これから先も自殺で麻薬や覚醒剤を用意できるなら無罪となり、これからは殺人が合法で行なえるという裁判例になった。SNS上では、死刑囚の死刑執行を止めて殺人犯の人権を守れという人物もいるが、永久に殺人が無くなればそういう恩赦もあり得るかもしれないが、死刑を理由無く解除すれば今後はだれでも殺人が可能で無罪放免になると社会になる。まさに暴力で犯罪をしても、弱い者は救われない国、そういう社会を望む反日的な左翼活動家の理論だろう。故にこの裁判官も隠れた帰化人裁判官かもしれにない、よもや被告の素性がそのような半島に有利な状況であればなおさらだ。自殺にされた社長は愛犬を殺されたとき何も思わなかったのか、なにか恨みの一つも考えなかったのか、お人好し故に若い女に欺され殺され全てを奪われたのか、身につまされる事案だ。申し訳ないが、被告の女性以外に、身の回りに信用のおける人物を置いておかないと結局最後は馬鹿をみるという典型だろう。
さて、イランの最高指導者たちはことごとくあの世に行き、今ごろはイスラムの教え通り酒池肉林の天国で浮かれ回っているだろう。残されたイラン国民は革命防衛隊に殺されて、経済封鎖が継続する中で水も食料もなく餓死がせまる、あるのは殺すか殺されるかの二択だけ、恐ろしい社会だ、もはや人間が住める場所では無い。イスラムの裁判は宗教裁判であり、基本的人権や自由主義とはかけ離れた思考で判断される、ということは西洋的、アメリカ的な行動は即、死であるということになる。彼らにはハッキリ言って宗教の「呪い」しかないといえる。世界を呪うイスラムの教えにより、最高指導者どもは石油を飲み干し、人民の血液を飲み干し、そして自ら、自らを裁いて自ら自身は無罪になるという仕組みでできた宗教なのだ、人民は死んでも浮かばれないだろうが。

内山家政婦看護師紹介所

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