社民党がまたやらかした。わずか8千人くらいの党員しかいないのだろうか、それで現職と元国会議員3人で党首選挙、終わればやっぱり福島で、話すのはやっぱり福島のみ、結局残りの二人は何も話せずに怒りで終わった。これが民主主義だとか平和主義だとかいう社民党の正体。それを画策した司会者は福島に逆らえず、大椿もラサール石井も段取り通り発言厳禁にさせた、もし司会者が発言させれば即刻福島は解雇するだろうから、服従するしかない社民党幹部司会者、お笑いの政党である。これで共産党、公明党、立憲党、新撰組、社民党と消滅していくのだろう。もちろん、国民民主も反日の受け皿になれば生き残れると思うのは浅はかである。
さて、トランプがいよいよイランへの総攻撃を開始するかは予断を許さない。今年中にはベネゼエラとイラン、ロシア、北朝鮮と始末して最後の中国共産党と最後の闘いで中間選挙を乗り切る過去だろう。すでに西側諸国には関税ディールで思いのままだし。これほど、トランプアメリカが自国の存立にコミットしているのは9.11の同時多発テロの影響である。無慈悲に旅客機をツインタワーに激突してアメリカ文明を破壊もくらんだオサマディンラディンの亡霊がいまだにアメリカ人に焼き付いているはずだ。そのときアメリカ側についた国はわずかしかいない、つまりいくら武装しても結局実際にアメリカ自身が敵をたたかない限り意味は無いと悟ったのだ。つまり、アメリカには国際法も人権主義もまったく幻想であり、アメリカに危険性があれば一切を無視して叩き潰すことがアメリカの正義であるという理念なのである。オバマもバイデンもその点甘かった、その甘さがこの20年間中国共産党の世界侵略を許したということだ。さて、イランはその中国共産党の手先であり、もはや核武装という最終兵器でアメリカを破壊することを狙ったがハメネイ神父はラディン同様始末された。今日、残ったイランのイスラム教の親分たちが誤りを繰り返すかわからないが、いずれにしてもイランがアメリカを攻撃するという意図があれば断固たる制裁はやむを得ないだろう。ニューヨークツインタワーの崩壊の残像は今やイスラム教シーア派イラン帝国の崩壊そのものの姿を写すのだ。







