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反日長崎市は平和を言う資格はない

口先では、平和だとか軍縮とか、核兵器反対と言うが、ほんの海峡を挟んだ国が中国共産党の軍事的な圧力に脅かされていても、無視し、逆に中国を優遇する、そんな長崎市の対応は被爆の犠牲者という建前を根底から裏切る行為である。詳しくは言う必要もないが、被爆団体はアメリカや日本政府のみを標的として非難を続けるだけで、軍拡を行う中国共産党、実際ウクライアンを侵略するロシアの核を一切非難していない。反対に共産主義の核兵器は平和的だとか、安全とか、綺麗だとか誰もが信じられない嘘をつきまくって賞賛する被爆者は本当に戦争や核兵器の危険性を世に問うているのだろうか。ハッキリ言って、もはや詭弁で反日反米を行うための方法手段に被爆を使っているにすぎない。本当に平和を欲するなら、年一回の慰霊日だけに参拝するお墓参り集団だけなのだ。現に、中国共産党は被爆団体の平和声明は、自らを被害者という隠れ蓑をきた加害者だと糾弾しているではないか。加害者のくせに被害者ズラするなと言っているその虫国共産党に服従する被爆団体及び長崎市は、どういう信条で被害者を装うのか、その装った先は反日反米なら、勝手に長崎の市民だけで墓参りをして、他の日本地域、諸外国を招く必要はないし、だれも行く必要もない。行くべき先は、長崎市長は、北京のキンペイとロシアのプーチン野郎に核兵器廃棄をしろと直談判に逝くべきなのだ。そして、友好国台湾にすぐに謝罪することが必要なのだ。

内山家政婦看護師紹介所

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