維新も初入閣し、いよいよ大阪都構想に着手するのだろうか。そもそも副首都というが、災害は東京以上に危険な大阪湾である。ましてキタとミナミはあっても、ニシとヒガシがない都市がちゃんと機能するかはわからない。さて、オールドメディアの日本マスコミは、中国の軍備拡張やウイグル人権侵害、台風の被害や経済不況には一切触れず、ひたすら中国を賞賛する記事を垂れ流している。このごろ気になるのは中国製ロボットの躍進を賞賛する内容であるが、どこが最新のロボットなのか疑うようなモノばかりだ。30年前なら最新と称しても良いが、飛んだり踊ったりする光景がどこが高度の技術か疑いばかりだ。おそらく、中身はホンダのアシモで使った部品で組み立て、動作は見えないところでリモコン操作だろう、一部はプログラムを組んでいるが、世の中の様々用途には対応できていない。トンだお笑いロボットに欺されてはいけない。そもそも決められた仕事以外ではただの粗大ゴミだろう、そんなゴミに何千万千支払って購入するなら、その腐った石頭を治してからのほうが良い、そして電気代にメンテナンス代、壊れた時の保険をいれれば億円単位だ。そして肝心のアメリカもヨーロッパも買わないだろう、買うのは日本人か中東の王族くらいだ。だれも買わない物をいくら作っても、結局今のBYDの車のように膨大な廃車を作り出すだけのこと、ロボットという言葉に浮かれる日本のマスコミの脳みそは新しいプラグラムを入れたほうがよい。これが「最新のロボット」という代物かよく見てみろ。







