トップイメージ

情報を捨てて、全て公開したらどうか

各企業や会社から個人情報がダダ漏れである。もはや防ぎようも無いのか、セキュリティの穴を狙って、全智全能のAIが狙っている。人間が数日掛かる作業を瞬時に作動し、気がついたら大事な情報が物気のからだという。端的にいって、私の情報があったとして、それを見知らぬ人間や会社が持っていて何をどうするというのだ。だれも知らない襟裳の人が私に電話する必要があるのか、アフリカの一軒の商店から私に何か売りたいのだろうか、ハッキリ言って一生会わない、一生関係ない人の情報がたくさん有っても、個人個人には意味も無いということだ。いっそ、全ての情報を公開して、そんなものを何億円も使って奪い取ろうとする価値を失わさればよい。それか、町内毎に情報管理して、鎖国状態にして、身分を証明した者のみ、町内会長が個人情報を公開するとか。大量データを持つのがダメなら、全て公開したら平和になるかもしれない。そして、もちろん、ハッカーも、帰化人も、親中国も、ロシアのスパイも、プーチンの居場所も、全て世界にさらし出せばよい。すべての反日活動家、親中国評論家、帰化国会議員、全犯罪者、全ハッカーの情報を公開せよ!!

内山家政婦看護師紹介所

トップへ戻る