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ブログ記事一覧


高市総理の解散宣言で浮き足立つ野党幹部たち。衆議院では、立憲党と公明党が合同するという。中道改革というが、中道でもなく、自らの改善もできないグループが何を改革するのだろう。他の政党も社民党も共産党も存立危機にあるというが、今回の解散総選挙は度肝を抜かれて浮き足立っての断末魔に近いのだろう。公明党がなくなれば、創価学会の高齢者が投票してくれるのかも疑問だが、公明党の支持者は、池田大作死後は信者としてどの程度存在するかも興味深い。選挙は民主主義国家の根幹であるので、虫国共産党からの司令で立憲と公明の合同が決まったのかもしれない。さて、選挙結果はそれでも終わって見なければなんとも言えない、いくら高市……

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厚生労働省は労働基準法を改正し、家事労働も労働基準の範疇に入れようと検討しているらしい。確かに家事労働も立派な労働者であり、非常にきつく大変な仕事をしている家政婦の皆さんを少しでも良くしたいという気持ちはうれしいが、法律で縛る前に、家政婦さん達がよりよく仕事ができる環境を作ってもらわなければ、いまのまま飢え死にして、さらに労働環境を厳しい監視で働けないよう縛り上げよとする算段、検討は止めてもらいたい。とにかく、仕事が今はすくない、介護保健事業所の拡充で多くの仕事が介護保険に流れる、昔は病人の付き添いで家政婦の仕事があったが今は皆無だ。病院にはいろいろな職種の部外者が入っており、守衛から食事作り……

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1701年の江戸元禄時代、吉良上野介は赤穂浪士に討ち入られ、悪名を後世に轟かせた。現代にも通じる情報戦、吉良が邸内にいることを茶会の開催で分かり、深夜47名の同志が一陣の風の如く襲来されてはひとたまりも無かった。まさか茶会の夜に来るとは、護衛のサムライも度肝を抜かれ、周到な浪士たちにより長屋に押し込められて戦力外にされている。ベネぜーラの極悪人マドロゥも情報戦に負け、当日の居場所を特定され、一網打尽となる。虫国の施設など入れなければ良かったと後悔しても遅いだろう、そもそもハニートラップの中国人女性の持てなしを蹴って安全なシュルターに戻れるわけはない、いつものお調子者の虫国使節団も盛り上げたろう……

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小虫国は日本だけが輸入するレアアースを規制して高市政権の息の根を止めるつもりだろう。そうしても結局レアアースから作る製品が入手できない小虫国に跳ね返るだけのことだ。問題はそんな事より、小虫国が世界中に麻薬や覚醒剤を密かに売りさばいていることだ。ベネゼイラの攻撃に当たり、アメリカ軍は麻薬運搬船を撃沈している。隣のコロンビアもメキシコも麻薬大国だ、その裏には虫国が作り出す覚醒剤組織が暗躍しているのだ。かつて虫国は麻薬によって清朝でのアヘン戦争で壊滅した腹いせに世界中に麻薬覚醒剤をばらまき続けるという虫国自身が凶悪国家の悪の元締めとなっている。その被害が日本に及び、特に沖縄の若者がゾンビとなって那覇……

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虫国外交団と会談した直後に居場所が判明したベネゼエラの大統領と名乗る悪党が米軍に拘束された、虫国が提供した防空体制も意味は無かったという。その腹いせで、小虫国は日本に対するレアアース等の輸出を禁じた。まあ、熊のように街に出てきてゴミをあさる気なのだろうか、そもそも買う方が買わないと言われたら困るのが売り手側の方なのに、その売り手側から売らないぞと脅すのは商売上あり得ないだろう、恐怖に駆られた野獣的な熊感覚だろう、おそらく白黒パンダ猫熊みたいかプーさん熊のように惚けた愛嬌も持ち合わせてはいない。結論から言うとそういう脅しは空位空論空威張りに過ぎない、レエアースの精製は日本が主体であり、虫国からの……

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