中国史上最高最強の英雄ケザワヒガシのマネをして火遊びを始まる恥知らずな習キンペイだが、世界を戦争に巻き込むのはやめた方が良い。台湾問題は世界の問題、国際問題であるのは明らかで、領土問題というならそもそも政権が異なる以上、戦争は侵略に当たる。共産党政権と国民党という別の政府がある以上、朝鮮半島もベトナムもドイツも分裂した場合は国内問題ではなく、世界を巻き込むことになった事実は動かせない。けざわひがしだけが虫国共産党の英雄であり、永遠に大陸虫国を支配してもらい永久に世界に出て来る必要はないが、しかしながら他国にもの申すことこそ内政干渉だ。つまりは自民党政権と立憲党の問答は日本国内の内政であり、そこに口を出すのは無法者である。当然、虫国大使一味は全員国外追放にすべきだ。問題は、ここまで虫国は台湾侵攻を諦めないという意思を示した以上、日本も即座に憲法を改正し、原子爆弾を用意する必要がある、つまりふたたび原爆投下を許してはならないことは、いくら反日勢力が暴力による破壊工作を行おうとも防衛上本気で完遂する事項だろう。カンニング竹山やラサール石井がテロ行為により日本破壊工作を行ったとしても、結局ウラは中国人民解放軍工作員と人民総動員法による中国人が主導であるので日本は内戦になるのだが、そういうことにならないためには現政権は不屈の精神で国政を立て直さなければならない。身近にも中国人達の工作は進んでいる、油断して反日勢力による情報戦にももはや相当の遅れを取っているのだ。マスコミの大半が反日勢力に取り込まれているという状況を広く周知しなければ手遅れになるというより、もはや植民地として生きるしかない、日本人は皆弁髪でもするか、いずれは文化大革命で6千万人に中国人の屍体を農作肥料に変えたと同じ事が日本で起きる。実際、ウイグル族は今日も強制収容所に送り込まれ民族絶滅が続いている事を知るべきだ。グレタとかいう若い女も環境問題のヒロインと言うが、中身は虫国の手先であるように虫国の宣伝に乗ってしまう危険性が日本でもあるのだ。オレオレ詐欺もまた中国人が主導している、フェンタミルという世界を破滅させる合成麻薬もウラで製造販売しているのは中国人だ、これだけの悪事を放置しているのは、もともと自民党の石破や岩谷などのハニートラップ議員が行った売国活動なのだ。だが、この虫国からの嫌がらせは売国奴を暴き出す絶好のチャンスであると申しておこう、しかし、けざわひがしは本当に偉大な毛虫だった。







