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ブログ記事一覧


作成日時:2026年6月16日

狂気の無能日銀

過去のできごと

立憲党の古賀千景が自衛隊員は皆貧乏人生まれだという、超誹謗中傷の発言を行った。この発言をした裏返しでみれば、この議員こそ如何に国家を貧しく真犯人であるという証拠でもある。国会議員は自分の選挙の事しか考えず、国民を見下し貧しくしても平気で国民を侮辱するという輩の典型である。即座に議員辞職をする以外に謝罪はないだろう。そして、日銀理事たちも辞職以外に国民への謝罪はない。なんでこの時期に利上げをするか全く日本経済を崩壊させるような極めて悪質な判断をした。日銀の利上げは今のインフレと全く関係ない、物価が上昇しているのはイランによるホルムズ海峡の閉鎖で原油高騰し、あらゆる物に価格が反映しているからで、日……

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生活資金がなく、不憫になって小学生の子供を殺したのだろうか悲惨なニュースがあった。お気の毒では済まされない、外国人たちの生活保護に1600億円を使う日本の厚生労働省は誰が仕事をしているのか、仮にこの親子が外国人なら手厚い保護でこのようなことはなかったのかもしれない。出産費用も外国人にまで無料化したこの日本、一方で増税と物価高、社会保険費用の増大で国民は疲弊し、その分、在留外国人や移民には多額の予算で受け入れしている。異常な国家日本、日本中の土地やマンションを外人が購入し、中国製太陽光パネルは至るところで広大な面積で周囲を異界にしている。イスラム信者のためにモスク建設を進め、公園はイスラムの礼拝……

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あくまでもプライマリーバランスだけが天下の宝刀として財務省は日本の支配を継続するのだろぅ。今回の国民会議も参政党などを排除し、財務省の息がかかった関係者を会議に参加させている。表向きは財務省外の組織であるが、もともとはほぼ全員財務省関係者である。こういう偏向的な会議が日本の財政を牛耳させてはならないのは明白である。もしこういう連中による財務省支配を日本の根本として崇めるのであれば高市政権も火の海に飛び込むことになる。国家の予算案は、現在は国民の税金だけで収入をカバーし、国家の支出に足りない分は国債を出すという仕組みだ。つまりは国債の発行分が国の借金という大嘘がまかり通っており、それが財務省支配……

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世界有数の自動車会社ホンダが超大赤字、数兆円の利益が吹き飛んだという。ホンダの経営首脳陣が無能無知であることの明白なる証明である。はっきり言って素人以下の最低の経営ではこうなる、なぜなら中国がエンジンを捨てて電気自動車のみにシフトしたのを真似ただけの判断だからだ。自分で考えることもしないで、自社の資質を考えもしないで、ただただ中国様の後を追えば大丈夫とタカをくくった判断と言うより盲信、これではホンダは中国とともに世界から消える、かつて青山にあった本社ビルを粗大ゴミ同様に廃棄した判断と同じだ。中国の自動車産業は到底トヨタのハイブリット自動車にかなわず、エンジンもまたトヨタに歯が立たないからエンジ……

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日曜日の朝の討論番組ほど呆れかえるものはないだろう。何を論議しているのかわからない、まして評論家の発言は異常としか言い様がない。まあ言論自由だし、オールドメディアは反日組織である以上話をすり替えの議論に誘導し、中国有利にしたいのは見え見えだ。イランをどうするかは、来週の高市総理訪米でのトランプとの協議が重要な転機になる。大昔、織田・徳川連合軍は両家が同盟を違えず、戦国時代を切り開き日本の存立を守り抜いた。そして今は日米同盟、いわゆる日米安全保障条約が日本国の基盤中の基盤、根本原則であるのは今更言うまでも無い。いくら日本国憲法で軍隊や武器を持ってはいけないと書かれていても、日本の国内中に米軍基地……

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虫国外交団と会談した直後に居場所が判明したベネゼエラの大統領と名乗る悪党が米軍に拘束された、虫国が提供した防空体制も意味は無かったという。その腹いせで、小虫国は日本に対するレアアース等の輸出を禁じた。まあ、熊のように街に出てきてゴミをあさる気なのだろうか、そもそも買う方が買わないと言われたら困るのが売り手側の方なのに、その売り手側から売らないぞと脅すのは商売上あり得ないだろう、恐怖に駆られた野獣的な熊感覚だろう、おそらく白黒パンダ猫熊みたいかプーさん熊のように惚けた愛嬌も持ち合わせてはいない。結論から言うとそういう脅しは空位空論空威張りに過ぎない、レエアースの精製は日本が主体であり、虫国からの……

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作成日時:2025年12月19日

パンダ外交の破綻

過去のできごと

すごく可愛くてもお隣の猫を家では飼えない、お隣の猫はお隣の猫なのだ。パンダも同じ、ましてや敵対する目的の国の策略に乗るより、返却した方が良い、殺されてからでは遅い。なんなら上野に行かずに、舞浜のネズミさん達の方が可愛いだろう、熊のプーさんもいるし。さて、習キンペイが止まらない、本人は香港も落とした以上、次の台湾、さらには琉球、はては日本列島と虎視眈々世界征服の妄想に駆られている。まさにケザワヒガシ毛沢東と同じ道を行くのだ。小虫国はケザワヒガシの大躍進政策、文化大革命、四人組、天安門と人民大虐殺を繰り広げ、このまま全中国人の餓死を目論んでいるかもしれない、その根拠が南京大虐殺というでっち上げ事件……

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