毎日毎夜、何でもかんでも世界最高、世界最大、世界最新と大げさにうたい叫び、世界の人々がうらやむ4000年の中華文明だとどこかの政府がまくし立てている。いやいや恐れ入る、さすが中国、中国共産党、このまま習キンペイ大先生は中国をますます世界の高みへと邁進してほしいものだ、まさに習キンペイ殿は中国の歴史上最高にして最強最大の最後の大皇帝だ。このまま始皇帝から始まる最終ランナーとして習皇帝こと終皇帝で地上の楽園、中国人民全体の神として祀られることは必至だ。
そんな中、フジテレビという大きなテレビ局が終焉を迎えている。もうどうしようもない体たらくで組織としての責任感が皆無であれば、マスコミとして役割は……
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当紹介所の連絡システムを最新に変更したら、実は返って連絡が取れないという事態が発生してました。固定電話から外出先にスマホに転送する際に、新しいワイファイ(Wi-Fi)を経由しての電波転送が、周辺の電波状況でつながらない場合は、スマホに電源が入っていないと認識し電話回線が中断されていました。皆様に長期にわたりご不便をおかけしました。電話がつながらないなどの苦情をいただき調査した結果のことで、如何にシステムや機器が更新完備しても、必ずしも便利になるとは限らないということです。
しかし、何年も苦労し全力で試合に臨んだ選手達も、自分が良い子であることが主眼の監督には無駄になると同じです。選手達の折角……
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演技中に指一本触れたらハラスメントと言って相手の俳優を訴える、異常としか言えないだろう。その俳優が過去のハラスメントのトラウマ自体の本人であればともかく、その場合なら初めから演技はしないだろう。フジの対応も中居問題のトラウマで狼狽えるばかりで見苦しい逃げ腰にはもはやマスコミとしての責任すら感じられない。あやしいトラウマの正体は公表せず、一方的に理由も説明もなくハラスメント加害者に仕立て上げられたまさにえん罪、犯人は週刊文春という強大な暴露記事で有名な雑誌だ。わざわざ、本人のトラウマを担ぎ出して巧妙に話題をさらうという炎上商法にも似た手法だ。この手法は高市総理にも向けられ、まったく根拠のない、一……
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アメリカの独立記念日、それも250回目だという。丁度トランプ政権中に250歳の誕生日のお祭りを迎えたわけである。日米は太平洋を挟んで今後も強大な兄弟としての絆を歴史に刻んでいきたいものだ。今回は世界の歌姫テイラースイフトの結婚式と、イランの独裁者ハメネイの国葬が同時に開催され、米国独立記念日に花を添えている。さて、トランプの横にいる息子は本当にトランプの息子なのか、何人も息子がいるのだが、違和感を感じる息子もいる。昔は豊臣秀吉の息子が大阪夏の陣で死んだ豊臣秀頼と言われるが、当時から本当の息子ではないという疑いの目にさらされていた。皇室も現在の天皇と秋篠宮は遺伝的には兄弟ではないと噂が絶えない。……
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夫婦別姓というトンでも意味なしドラマの主役俳優佐藤二朗がいざこざを起こしたらしく芸能界を賑わしている。女優の体に演技中触れたかどうかで、女優側がセクハラだと訴えるご時世、これでは演技も難しくなる。故意であったり、悪意があって触れるのは御法度でも、人と人が仕事で接近すればどこでもだれでもセクハラになるのでは社会が成り立たないと思う。特に人気俳優は災難と言って良いかもしれない。まあトラウマを持つ女優であるのならなおさら周囲は気を遣うのだろうが、もしそういう場をまかされたら、誰もそんな仕事はやりたくはないだろう。まあ、ゴシップなので二郎ファンとして心配しているだけだ。問題は些細な男女関係ですらニュー……
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やっぱりワールドカップサッカーは敗れた。野球のクラシックベースボール同様、力負けと言うより作戦負け以外の何者でもない。もちろん対ブラジル戦でも作戦があれば勝利できたが、結局選手任せで監督が逃げ腰では負けるのも当然だ。何度も言うが、この監督は監督としての立場を取らず、単なる先輩選手としてアドバイスを送っていただけだ。チーム全体の隅々まで監督の神経が回っているのではなく、選手お任せでピッチに立っていたに過ぎない。各国の一流選手との闘いに、「引き分けで良い」「掃除で綺麗にしよう」「仲良く涙をながして国歌を歌おう」これが戦いに向かう指揮官が言う台詞か。この監督を可愛くて辞めさせなかったサッカー日本の本……
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朝に東北地方で震度6強の地震があった、昨日から今日にかけ世界中で大きな地震が発生している。日本列島には二つの台風が接近しており、そもそも今年は台風発生数が例年の倍だという。イリニーヨ現象で南アメリカ沖の海洋が異常を起こし異常気象で作物の不作も予想されている。それを承知か知らないか、プーチンはウクライアンを攻める続け、イランは核開発を捨てない、もはや人類の存立危機である。さて、もっとも危険な国は実は中国である。すでにコロナにより人口はトゥの昔に半減以下になり、どこの町も村も大都市も人がまばらになった。どこにも仕事が見つからず、閉鎖された工場が果てしなく続く、稼働していても作られた電気自動車は、工……
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