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正恩の大飢饉

ようやく春めいて、もうすぐお花見の季節なのだろうか。正恩も盛大に春の宴だろうが、ガーシーはやはり帰国しないようだ。やっぱり思った通りだ。プーチンも思った通りはったりを通すし、正恩もはったりで生きようとするだろう。しかし、国会に出ない国会議員もいれば、国会しかでない外務大臣がいるのもどうしたものか、内務より外交が仕事の人間が国会のみに出席するというなら、いっそガーシーを外務大臣にしたほうがいいだろう。ロシアの暴挙にはったりをかます位の男でなければ世界も有権者もついては行かない。さて、日本の新型ロケットの打ち上げが失敗したという、先だってのトラブルに焦っての見切り発射だろうが、こういう仕事は焦ったトップが無理矢理汚名挽回にやらせたのだろうと思うが、危機管理もないし、そもそも点検が不十分であることは第二段目ロケットが着火しなかったことからみても明らかだ。チャッカマンをだれか使えば良かったのものだ。汚名挽回と言えば、元の白川日銀総裁が黒田現日銀総裁を厳しく非難していたが、とんだおとぼけ男だ。こういう無能な日銀総裁が円高を容認したお陰で、中国に日本経済が敗北したのは明確であり、それが今のウクライナ侵攻にも関係するということを世界の経済学者は白川を今からでも非難すべきだ。しかし、総務庁もいい加減な公文書を作成してはいかない、本人が言ってもいないことを平気で記載してさらに外部に漏洩しては行政機関として失格だ。言ってもいない本人や死人に聞くよりも作成した事務官に確認すべきだ、当然、録音や証拠となるメモも探す必要もあろう。はっきり言って出たらめな内容というより、それが漏洩されたほうがよほど遺憾であるが、そういうことなら裁判所のように判決資料一切をすぐに破棄して証拠隠滅したほうが、犯人だけは喜ぶと思う。

内山家政婦看護師紹介所

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