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愚図愚図野党の永久追放

確定申告も佳境、あと数日で申告の締め切りが来る。どの会社も個人も申告するので大慌てだろう。もし申告が遅れたら税務署から追徴だとか無理難題が降りかかるから皆全力で機嫌を取るために期限を守るのだ。ところが国会特にボケナス野党は国の予算を通さないと審議に応じていない。予算審議をしても、WBCを観戦したとか、総理の当選祝いがどうしたとか、これが予算案とどういう関係なのだ。国会議員は総選挙中は仕方が無いとしても、期間がないなら無いでその分内容を精査して審議をすれば良いのであり、それも出来ない、土曜の審議も拒否なら野党など国会から出て行くべき、辞表を書けと申しておこう。最初に言った、確定申告の書類作りを拒み自分の休日を優先する社員は配置換えか退職以外に給料を出す理由がないと同じだ。補正予算云々よりも、速やかに本予算を確定し、本当にイラン問題などの緊急な課題に対処するのが国会の役目だろう。いい加減、改革、国民民主、共産党等々、もはや国会から永久追放しないと民主主義日本は成立しないことになる。もちろん、どうしても審議に掛かる課題があるなら、インターネットで質疑が出来るようにするのもいいだろう、そうすればますます野党議員はいらなくなるが、そもそも、失われた日本の30年の中でどれだけ国の予算を野党が追及改善したのか、はっきり言って追及も改善もゼロだから現代まで国民が苦しんでいるのではないか、これまでの何もしなかった野党が、ここに至って「審議をするぞ」と言っても大嘘だというのは明白だ、愚か者、ぼんくら、ボケナス、いい加減にしろ。

内山家政婦看護師紹介所

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