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日大も東京女子大も多くの問題を対処できずに、なにもしない理事長が給料をもらうだけに大学に通い、だれかがやってくれるからとそのまま帰宅する。これが教育関係のトップの姿だ。ここにまたもう一つ、今度はスポーツについて。東京オリンピックのゴタゴタから5年、当時もスポーツ庁長官は何をしているのかとクレームしたが、いまだに何もしないスポーツ庁長官が石破の如くポストにしがみ付いている。世界陸上大会が東京で開催されているが、終盤にきているにも関わらず銅メダル1個だけという惨状だ。しかし、スポーツ庁長官は垣間盛ることもなく、発言もなく、なんら動きもなく、スポーツ庁とは何をしているのだろうか。高給をもらって遊びま……

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一気に秋に向かうように崩壊する小虫国。そして韓国統一教会の女ボスも哀れな老婆として韓国警察にしょっぴかれる様子がテレビにあった。さて、石破がそうそうに崩れ散ると思った岸田の策も、策士策に溺れるで、まさか無能政治家が頑強に総理の椅子にしがみ付く様子を全国民にさらけ出すという醜態になるとはさすがに思わなかったろう。鳩山・菅につづく3大超大馬鹿総理大臣は、戦争に突き進んだ当時の総理とどっこいどっこいだろう。さてさて、その石破の後もまたバカのオンパレードと続き、その後を岸田が返り咲くと思うなら間違いだ、もはやバカを日本の権力者に置くことは許されない。如何に権力の座につけば、是が非でも手放したくないと欲……

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見ました、国勢調査を語るニセ国勢調査のメールがきました。提出義務があるという決め言葉で本日までに提出とのこと。よくよく見ると、こういう調査の強制はない、ニセ国勢調査と見破ったが、これは騙される人がいるかもしれない。ニセ総理大臣の居座りに国民は戸惑い、憤りの憤慨で、今後の自民党はプーチンや正恩やキンペーよりも没落するだろうが、こういう詐欺の国勢調査まで出回るようだと、未来の電子化時代も危険極まりない世界が到来するのかもしれない。とにかく、ニセの国勢調査に騙されて記入しないことが重要です。もちろん、正式の国勢調査はきちんと記入し提出しないといけません。ニセと嘘情報の虫国を見習ってはいけません。……

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大卒かどうかを政治的な問題にする市議会の無能力さに呆れるが、本来市長の市政に問題があれば市議会も対応すべきだが、選挙上の不正が卒業証書の有無が争点なら、市議会も解散しても当然だろう、市議会のいじめというかパワハラのツケだ。かの北京大学では、家族で北京大学の卒業証書を持っているらしい、4才の孫娘も持っているし、人によっては何枚か所有して居間に飾る人も多いと聞く。卒業証書が重要ではなく、その業績だ、つまりは主席で卒業したと公言しても卒業生が二人だけなら主席とビリの二名だけなので値打ちがあるとは思えない。さて、ようやく総理大臣の石にかじりついていたゴキブリ石破が辞めるという、もはや万策尽きて虫国も見……

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作成日時:2025年9月10日

いよいよ総選挙か

過去のできごと

あれだけ総理大臣の椅子にしがみ付いていた希代の悪党石破がようやく辞めるといいだした。もちろん、この期に及んでも総理の椅子に何が何でも食らいついていくであろうが。そもそも総選挙をするだけとか、党三役と幹事長を辞めさせないとか、内閣改造で大臣のポストで釣る作戦も、総裁選前倒しが決定すれば元も子もない以上、やっと前日に進退がきわまっただけで、別に菅やコエズミに進言されて辞めたわけではない。岩谷達が隠密的に総裁選阻止が上手くいかなかったという報告が一番の要因だったろう。無能かつ強欲、嘘つきで国民のためと口先だけは口上を述べるが、この半年国民のための政治はなかったことは選挙結果に出ている、全て遅きに失し……

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反日団体の人々は、大日本帝国を騙し裏切り攻撃したソ連を崇め崇拝しているようで、今日も多くの反日人権活動家がロシアのプーチンへの応援ないしはプ……

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緊急事態宣言か?

新年になってもコロナ過は収まりません。それよりも新型コロナに新型が現れ、旧タイプより感染力が一段と強くなり感染が広がっているようです。もう止……

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星の一生、国の一生

世界は同じようなことが起きる。分子の構造と太陽系の姿が似ていたり、遠い国にもかかわらず文化が似ていたり。前にも言ったかもしれないが、巨大な恒……

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大河ドラマに箱根駅伝を

NHKは韓国ドラマしか放送しないと思っていたら、大河ドラマがあるそうです。それもだいぶ視聴率が悪いとの話です。走ることなら若手イケメン俳優た……

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コロナに感染したのは「地球」

コロナの収束がまだ見えない、第7波は徐々に減少はしているが、もう次の新しい株が蔓延する可能性もある油断は禁物だろう。これだけ変異が激しいウィ……

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日本敗れたりと笑うプーチン

プーチン自身は軍事がわからない、当然軍事作戦の指揮は取れない、経済もわからない故に経済制裁も感知できない、国際政治は門外漢つまりは国内にしか……

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ボウフラ議員の落選か如何

和歌山県とは「わかラン山」ではなく、バカ山県だとこの頃聞くが、ここの国会議員か候補者がまた、ボウフラの如く悪臭充満の汚水から湧いたボウフラの……

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今年の流行語大賞は「粉骨砕身」

中国外務省は身をもって粉骨砕身に生きるのか、だれかを粉骨砕身するのか。どういう使い方だろうか、まあ、現代中国語は大半が日本語から借用した物だ……

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歴史学者は未来を語らない

鎌倉殿の13人と言う大河ドラマが始まるようだ。問題は源氏の嫡流が滅びた後の執権北条家の歴史だろうが、なぜ将軍である源氏が継続できなかったのか……

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宗教がらみでは創価学会も同罪

公明党なる与党は、憲法改正に後ろ向きだ。結局、選挙の時は自民の支援で勝てても、選挙が終われば何もしないという政治姿勢は許しがたい。先日の幼児……

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