世界のボクシング界に君臨する井上尚弥が、同じく無敗の王者中谷と激突して、判定の結果、井上が勝利した。会場のTOKYOドームでは5万人が観戦したというから世界中からファンが訪れたということだ。ところで、いまだに審判は3人のようだ。50年以上前からボクシングの試合を見ているが、レフリーとリング下の審判が二人、計三人で判定するのは変わらない。実は昔はどうも八百屋さんが多かった気がする、いろいろなオリンピック競技では10人近くの審判の採点で決めている競技もあるが、ボクシングはたった3人、それもリング上で一瞬のパンチも見落とさないでジャッジに集中するレフリーが同時に点数をつけているというのも凄いの一言だ……

憲法記念日、日本国憲法下で70年、たしかに戦後復興の日本にとって革新的な内容の憲法は日本に民主主義と経済発展をもたらした。結果をみれば決して悪い憲法ではないが、さすがに制度上の実体と違うとか、新しい項目も追加する必要がある。これらを選挙のたびに改正だとか、改正反対だとか声高に言って選挙に当選する人々がいるが、絶対改正はしない、なぜなら改正したら選挙で言うことがなくなり、落選するからだ。国民をだまして改正する改正すると言い続けることで自民党も社民党もどの党も国会議員になり続ける、結局憲法と違う、憲法に書かれていないとか関係者は憲法違反だと身の置き所がなくなっているのだ。国会議員でも一条でも法律案……
70年不変の日本国憲法も如何せん時代について行けなくなったと感じる。高市政権がいよいよ公約を果たすときが来たというのは時代の流れだ。これまで改正しなかったという事実は事実であり、それなりの時代を乗り越えた来たのであれば、現状に会わせた中身でしか変える必要もない。つまり、過去は過去であり、未来は未来の人が決めれば良いのだ、結局改正は現実の日本の制度等が憲法と不一致部分の修正だけで十分だろう。変に百年後の日本を予測したところで、百年後の日本がどうなっているかは今の日本人は誰も残っていないのだから意味が無い。さて、イーロンマスクがAI技術により、数年後にはロボットやコンピュータが人間社会に取って変わ……
だれも言わない、オールドメディアも、評論家も誰も言わない、イランの正体、イランは中国共産党の傀儡にすぎないことを。なぜ言わないのか、有名な批評家も、著名なコメンテーターも、のんべんだらりとイランは政府と革命防衛隊が存在するというだけで、その中身を言わない、故にいつまで経ってもイランの事が分からず、戦争が継続するのだ。誰も言わないので、はっきり言おう、イランは中国共産党の支配下にあり、中国共産党のコピーとして、中国共産党が後ろ盾として、中国習キンペイの子分としてアメリカと戦っているのだ。はっきり言って、中国同様、イラン政府の上に革命防衛隊があって、イラン政府が何を言おうが権限は全て革命防衛隊が握……
日本はいよいよゴールデンウイーク、多くの方が旅行や行楽で日本中休日に入った。さて、世界は今だ暗中模索、いつまでもイラン戦争で両者やる気満々、当分休みはないようだ。そして、ウクライナはもう3年以上戦争が続くのだから、イランも3年以上続いてもおかしくはないだろう。ただし、ホルムズ海峡という人間で言えば頸動脈部分を押さえつけられれば世界全体が死んでしまう位のダメージがある。人類が滅び、残るのは蟻かゴキブリだけになるかもしれない。さて、トランプ大統領とイランの指導者ジタバタ師のにっちもさっちも行かない悶絶綱引きの結果がなんで長引くかは結局意地の張り合いであり、どちらも先の見通しなど出来ないからだ。アメ……
京都南丹市で小学生の遺体が見つかったという、これから何があったか暴露されることになる。いまだイランの動向に世界が震える中で、そのイラン自体の問題が暴露されるだろう。社民党の党首選で福島みずほ党首の独裁と不正な党首選もまた暴露されるだろう。民主主義国家日本の政党で、選挙後に他の候補者の口を塞ぐということは選挙不正の暴露を封じ込める目的であるのは明白だ。自民党のパーティに自衛官が国歌を歌ったということを問題視する野党の見識もまた暴露されて良いだろう。だれでもどこでも国歌を歌うのは全く問題ではないが、自衛隊が嫌いな人々は何でも問題にするからだ、速やかに憲法を改正するしかないというのが国会議員としての……
社民党がまたやらかした。わずか8千人くらいの党員しかいないのだろうか、それで現職と元国会議員3人で党首選挙、終わればやっぱり福島で、話すのはやっぱり福島のみ、結局残りの二人は何も話せずに怒りで終わった。これが民主主義だとか平和主義だとかいう社民党の正体。それを画策した司会者は福島に逆らえず、大椿もラサール石井も段取り通り発言厳禁にさせた、もし司会者が発言させれば即刻福島は解雇するだろうから、服従するしかない社民党幹部司会者、お笑いの政党である。これで共産党、公明党、立憲党、新撰組、社民党と消滅していくのだろう。もちろん、国民民主も反日の受け皿になれば生き残れると思うのは浅はかである。
さて、……






