トップイメージ

ブログ記事一覧


あくまでもプライマリーバランスだけが天下の宝刀として財務省は日本の支配を継続するのだろぅ。今回の国民会議も参政党などを排除し、財務省の息がかかった関係者を会議に参加させている。表向きは財務省外の組織であるが、もともとはほぼ全員財務省関係者である。こういう偏向的な会議が日本の財政を牛耳させてはならないのは明白である。もしこういう連中による財務省支配を日本の根本として崇めるのであれば高市政権も火の海に飛び込むことになる。国家の予算案は、現在は国民の税金だけで収入をカバーし、国家の支出に足りない分は国債を出すという仕組みだ。つまりは国債の発行分が国の借金という大嘘がまかり通っており、それが財務省支配……

続きを読む ≫

だれも言わない、オールドメディアも、評論家も誰も言わない、イランの正体、イランは中国共産党の傀儡にすぎないことを。なぜ言わないのか、有名な批評家も、著名なコメンテーターも、のんべんだらりとイランは政府と革命防衛隊が存在するというだけで、その中身を言わない、故にいつまで経ってもイランの事が分からず、戦争が継続するのだ。誰も言わないので、はっきり言おう、イランは中国共産党の支配下にあり、中国共産党のコピーとして、中国共産党が後ろ盾として、中国習キンペイの子分としてアメリカと戦っているのだ。はっきり言って、中国同様、イラン政府の上に革命防衛隊があって、イラン政府が何を言おうが権限は全て革命防衛隊が握……

続きを読む ≫

日本はいよいよゴールデンウイーク、多くの方が旅行や行楽で日本中休日に入った。さて、世界は今だ暗中模索、いつまでもイラン戦争で両者やる気満々、当分休みはないようだ。そして、ウクライナはもう3年以上戦争が続くのだから、イランも3年以上続いてもおかしくはないだろう。ただし、ホルムズ海峡という人間で言えば頸動脈部分を押さえつけられれば世界全体が死んでしまう位のダメージがある。人類が滅び、残るのは蟻かゴキブリだけになるかもしれない。さて、トランプ大統領とイランの指導者ジタバタ師のにっちもさっちも行かない悶絶綱引きの結果がなんで長引くかは結局意地の張り合いであり、どちらも先の見通しなど出来ないからだ。アメ……

続きを読む ≫

地震がつづき、火災も続く、世界が激変する表れだろう。昨日はトランプ大統領が宴会の最中に暴漢に襲撃されたが、無事だったようで良かったが、最後の晩餐にならなくて幸いだが、世界混乱の中心人物がいなくなればもはや世界は狂乱状態に陥るところだった。もちろん、政治家であればいきなり爆弾を投下するよりも、それ相応のメッセージを世界に向けて語りかけなければならない、それを怠ればまた暴挙を行う者が出てくるかもしれない。ちなみに、習キンペは反乱をおそれて北京市中にこもり粛正を続けているらしい、独裁者の末路だ。アメリカのリンカーン大統領は「人民の人民による人民のための政治」をかかげアメリカ国民全体の同意を取ったが、……

続きを読む ≫

4月20日には東北で大きな地震があって津波が発生した。火災や熊の被害、スカイツリーはエレベータが止まり、TOKYOドームシティではアトラクション落下、辺野古の抗議船転覆、さらにはあり得ない戦車の爆発と唖然とする事故、事件、災害が連発している。もちろん、世界はウクライナ、イラン、ベネゼエラ、北朝鮮、中国等々戦乱状況が続いている。人類にふりかかったヒノエウマの試練かもしれない。ちなみに、江戸時代の大火災で当時の江戸の街はことごとく灰塵に帰している。丁度3分の一が経過した今年もこの後何が起こるか、よくよく用心しなければならない。京都の養父による児童殺害も狂気としか思えないが、今回のヒトマル戦車の砲塔……

続きを読む ≫

おすすめ記事

立憲も公明も不可思議な人々

高市総理の解散宣言で浮き足立つ野党幹部たち。衆議院では、立憲党と公明党が合同するという。中道改革というが、中道でもなく、自らの改善もできない……

続きを読む ≫

人に罪をかぶせること

出川哲朗ファンとしては、先月の名も知れない女性タレントの非難にはいかがなものかなと思っています。まず、そもそも出川はそこにいただけであり知ら……

続きを読む ≫

ショイグの愚図

誰がロシアの国防大臣になってもダメだろう、そもそもプーチンのふくめた軍務経験がない人間が戦争やってもだめ、格好だけのショイグもやっぱりダメ、……

続きを読む ≫

千葉市長選挙、くまがいさんがんばってください

千葉市長は引き続き、熊谷氏が当選されました。若い市長が信任されたというところでしょうが、千葉市はいまいちと言うのが実感です。パルコも三越もな……

続きを読む ≫

100年前の事をなぜ70年前にできた国から非難されるのか?

日本は実は1万年以上の歴史がある。いわゆる縄文時代は国会議員はいなかったが、縄文人たちは文化をもち戦争もなく平和に1万年暮らしていた。その後……

続きを読む ≫

国破れて石破あり

呆れた国会所信表明だろう、底が見えぬと言うか、破れたほころびで日本が敗れたらどうするのだろうか。まあ、衆議院総選挙結果であるが、おじいさんや……

続きを読む ≫

世界遺産登録へ

百舌鳥・古市古墳群が世界遺産に向け登録準備に入ったようです。 有名な仁徳天皇陵を見に行ったことがありますが、結局道から見る限りは大きな山で……

続きを読む ≫

ぬらりひょんの怒プーチン

前にもプーチンは妖怪の親玉ぬらりひょんに似ていると申しましたが、このごろもっと似てきました。似るというより妖怪そのものです。去年はアマビエと……

続きを読む ≫

議論もしない国会議員

法律も作れないから議論もできないのだろう、議員と称しながら会議も議論もせず、ひたすら歳費や給料をもらうだけならだれでもできる、いや、国会など……

続きを読む ≫

「死」しかないのかタリバンは

アフガンではタリバンの連中が自爆志願兵をパレードさせて威嚇したらしいが、死ぬまでやっていればよい。イスラム教徒も迷惑だが、恐れおののくだけで……

続きを読む ≫

トップへ戻る