トップイメージ

ブログ記事一覧


4月20日には東北で大きな地震があって津波が発生した。火災や熊の被害、スカイツリーはエレベータが止まり、TOKYOドームシティではアトラクション落下、辺野古の抗議船転覆、さらにはあり得ない戦車の爆発と唖然とする事故、事件、災害が連発している。もちろん、世界はウクライナ、イラン、ベネゼエラ、北朝鮮、中国等々戦乱状況が続いている。人類にふりかかったヒノエウマの試練かもしれない。ちなみに、江戸時代の大火災で当時の江戸の街はことごとく灰塵に帰している。丁度3分の一が経過した今年もこの後何が起こるか、よくよく用心しなければならない。京都の養父による児童殺害も狂気としか思えないが、今回のヒトマル戦車の砲塔……

続きを読む ≫

京都府南丹の男児死体遺棄の犯人は義理の父と聞く、3週間かけて解決への一歩が開けた。そもそも、行方不明になった朝の状況が分からない、父子以外に家族がいたはずであり、家族から登校前の食事や支度の状況が分かれば、家から学校までの車の中での出来事であると判明するだろうが、これまでは一切家族の説明がなく不可解以外の何物でも無かった。もし登校までの道すがら自動車を運転しながらの犯行であれば、実際問題としてどういう状況下か不可思議ではあるのだが。運転中にわずかな時間で子供をあやめられるのだろうか。いずれにしてもハッキリ明確に解明してもらいたい。日テレでは玉川というコメンテーターがまたもや暴言妄言をはいて炎上……

続きを読む ≫

京都南丹市で小学生の遺体が見つかったという、これから何があったか暴露されることになる。いまだイランの動向に世界が震える中で、そのイラン自体の問題が暴露されるだろう。社民党の党首選で福島みずほ党首の独裁と不正な党首選もまた暴露されるだろう。民主主義国家日本の政党で、選挙後に他の候補者の口を塞ぐということは選挙不正の暴露を封じ込める目的であるのは明白だ。自民党のパーティに自衛官が国歌を歌ったということを問題視する野党の見識もまた暴露されて良いだろう。だれでもどこでも国歌を歌うのは全く問題ではないが、自衛隊が嫌いな人々は何でも問題にするからだ、速やかに憲法を改正するしかないというのが国会議員としての……

続きを読む ≫

社民党がまたやらかした。わずか8千人くらいの党員しかいないのだろうか、それで現職と元国会議員3人で党首選挙、終わればやっぱり福島で、話すのはやっぱり福島のみ、結局残りの二人は何も話せずに怒りで終わった。これが民主主義だとか平和主義だとかいう社民党の正体。それを画策した司会者は福島に逆らえず、大椿もラサール石井も段取り通り発言厳禁にさせた、もし司会者が発言させれば即刻福島は解雇するだろうから、服従するしかない社民党幹部司会者、お笑いの政党である。これで共産党、公明党、立憲党、新撰組、社民党と消滅していくのだろう。もちろん、国民民主も反日の受け皿になれば生き残れると思うのは浅はかである。 さて、……

続きを読む ≫

おすすめ記事

妖怪大戦争かよ、プーチン

天皇誕生日を狙ったプーチンの無礼討ち入りとは言語道断、非礼にもほどがあろう、これは日本に対する挑発でもある。このごろのプーチンの面妖はまるで……

続きを読む ≫

ナチス流韓国のプロパガンダ

韓国から出されるさまざまな文言は極めて不当かつ虚偽なものです。これらを放置してきた日本も悪いのですが、植民地にしたという言いがかりをまともに……

続きを読む ≫

虫国化するアメリカ・トランプ

今のアメリカは、あの滅んだ国と同じ事をやっている。他国の投資を強制的に呼び込み、さらに他国の工場を強制的に誘致し、さらに他国の技術を取り上げ……

続きを読む ≫

信教の自由の誤解

世の中の評論家や専門家は自らが教祖になったかのごとく「信教の自由」を唱えるが、信じることは確かに自由であるが、信じ込ませることは原則があると……

続きを読む ≫

いよいよ中国、戦争か

井沢元彦氏が、豊臣秀吉が天下平定後も、そのまま国内整備に行くのではなく、朝鮮半島への出兵に動いたのは、それまであった強大な武士団を失業させな……

続きを読む ≫

大泥棒の祭典

有名デパートの大黄金展で大泥棒が現れ、高額の金の茶碗が盗まれた。アメリカでは大谷選手の口座から20億円以上が博打の代金として盗まれたという。……

続きを読む ≫

公明党ハムレット斉藤のサビの歌声

斉藤鉄夫公明党代表の引き際は見事だった。まさに見事な引き様で有終の美に相応しい、とても錆びた党らしい結末通りの幕切れ、終焉だった。これ以上の……

続きを読む ≫

ワクチンとオリンピック

いよいよオリンピックまじかで、マジかという専門家も多い。まあ、責任者を無視して専門ぶる尾身氏もいかがなものか。基本的にコロナとオリンピックは……

続きを読む ≫

遠くで汽笛を聞きながら

ミュージシャン、アーチティスト谷村新司氏が亡くなったという、大好きだった曲をもう何十年も聞いているが、いまだに色あせない普及の名作ばかりだっ……

続きを読む ≫

永岡好子所長受章祝賀会

市川家政婦紹介所の永岡好子所長が、長年の家政婦紹介の功労に対し叙勲をうけられました。おめでとうございました。3月に受章祝賀会が開催されます。……

続きを読む ≫

トップへ戻る