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地震がつづき、火災も続く、世界が激変する表れだろう。昨日はトランプ大統領が宴会の最中に暴漢に襲撃されたが、無事だったようで良かったが、最後の晩餐にならなくて幸いだが、世界混乱の中心人物がいなくなればもはや世界は狂乱状態に陥るところだった。もちろん、政治家であればいきなり爆弾を投下するよりも、それ相応のメッセージを世界に向けて語りかけなければならない、それを怠ればまた暴挙を行う者が出てくるかもしれない。ちなみに、習キンペは反乱をおそれて北京市中にこもり粛正を続けているらしい、独裁者の末路だ。アメリカのリンカーン大統領は「人民の人民による人民のための政治」をかかげアメリカ国民全体の同意を取ったが、……

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4月20日には東北で大きな地震があって津波が発生した。火災や熊の被害、スカイツリーはエレベータが止まり、TOKYOドームシティではアトラクション落下、辺野古の抗議船転覆、さらにはあり得ない戦車の爆発と唖然とする事故、事件、災害が連発している。もちろん、世界はウクライナ、イラン、ベネゼエラ、北朝鮮、中国等々戦乱状況が続いている。人類にふりかかったヒノエウマの試練かもしれない。ちなみに、江戸時代の大火災で当時の江戸の街はことごとく灰塵に帰している。丁度3分の一が経過した今年もこの後何が起こるか、よくよく用心しなければならない。京都の養父による児童殺害も狂気としか思えないが、今回のヒトマル戦車の砲塔……

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京都府南丹の男児死体遺棄の犯人は義理の父と聞く、3週間かけて解決への一歩が開けた。そもそも、行方不明になった朝の状況が分からない、父子以外に家族がいたはずであり、家族から登校前の食事や支度の状況が分かれば、家から学校までの車の中での出来事であると判明するだろうが、これまでは一切家族の説明がなく不可解以外の何物でも無かった。もし登校までの道すがら自動車を運転しながらの犯行であれば、実際問題としてどういう状況下か不可思議ではあるのだが。運転中にわずかな時間で子供をあやめられるのだろうか。いずれにしてもハッキリ明確に解明してもらいたい。日テレでは玉川というコメンテーターがまたもや暴言妄言をはいて炎上……

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京都南丹市で小学生の遺体が見つかったという、これから何があったか暴露されることになる。いまだイランの動向に世界が震える中で、そのイラン自体の問題が暴露されるだろう。社民党の党首選で福島みずほ党首の独裁と不正な党首選もまた暴露されるだろう。民主主義国家日本の政党で、選挙後に他の候補者の口を塞ぐということは選挙不正の暴露を封じ込める目的であるのは明白だ。自民党のパーティに自衛官が国歌を歌ったということを問題視する野党の見識もまた暴露されて良いだろう。だれでもどこでも国歌を歌うのは全く問題ではないが、自衛隊が嫌いな人々は何でも問題にするからだ、速やかに憲法を改正するしかないというのが国会議員としての……

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愛した、書いた、祈った寂聴さん

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狂気の事件

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