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国際という言葉は極めて曖昧だ。その典型が同志社「国際」高校という学校そのものだからだ。事件は新聞を見れば分かることで省略だが、そこまで辺野古にこだわるなら同志社「辺野古」高校と改名し辺野古に学校を移転して反対運動をすれば良い、もちろん私立高校なので好きにするだろう。どうせ金目当てで、日大の総長もどこだかの有名人がなったが何も改革もできずに給料ほしさに居座ってたがようやく辞職したらしい。どこもかしこも金と屁理屈と途中放棄の山ばかり。トランプもすたこらイランから手を引くようだ。イランもここまでヤラレッパナシデったがホッとしているだろう。そもそもイラン攻撃は核武装放棄と中国との同盟を斬らせるだけのこ……

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いよいよ末期だろう、イランではなく、中国共産党だ。このまま座して死を待つ習キンペイ、裸の王様習キンペイ、もはや破れかぶれで米中首脳会議としてトランプを迎える頃には盟友プーチンの影もないかもしれない、ベネゼエラ、イラン、ロシアと立て続けに逃亡先を無くして、北京は死の街となる。アメリカ史の始まりは現代であり、歴史そのものが現代しかないアメリカ合衆国と違い、中国は単に古代帝国の繰り返しなのだ。古代中華帝国が新たなる覇者に取って変わられると、徹底的に前の帝国は破壊され、再び別の人々が中華帝国を作り直す。そして、しばらく経つと別の人々が新たな中華帝国を作って、前の帝国を完全に破壊尽くす。その繰り返し、つ……

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まだイランが駄々をこねている。結局、アメリカと戦うととか、何かかあればアメリカと競うことを国家の道理として生きてきた国々がある。他国の一つに過ぎないアメリカを目の敵として、何が得になるんだろうか。もちろん日本も例外ではなく、貿易禁輸だとか国際連盟で反対されたとかされたかの理由で真珠湾に攻撃に行ったのも同じだ。なにかアメリカには刃向かいたくさせる理由があるのだろう。アメリカについてはその特質を何度も述べてきているが、ほとほとアメリカ無しでは生きていけないストーカー国が滅びようとしている。北朝鮮しかり、ベネゼエラしかり、そしてイラン。本当に独自の政治や文化を尊重するなら、アメリカと適当に貿易して、……

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中国大使館に入ったという自衛隊員は、取り調べ後は即時釈放、無罪放免とすべきだろう。国士無双である英雄を、中国官警から保護するためである。中国から見たら勇敢かつ正義の日本人を許すとは思えない、なぜなら、今の中国習キンペイ周辺は粛正の嵐で、中国共産及び人民解放軍幹部は戦々恐々の状態で、おそらく今年中に全員死刑か強制主要所送りになるからだ。日本人が大使館に入って放置したとあれば虫国大使は死刑が決まったようなものだ。しかし、習キンペイのお陰で世界の敵は誰かハッキリしたようなものだ。そしてハッキリしたことは、このイラン攻撃でいろいろ明らかになった。一つが中国の防空システムは全く動かないと言うことだ、ベネ……

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作成日時:2026年3月28日

神話が崩壊するぞ

過去のできごと

日本の安全神話が崩壊したのは東日本大震災だった。だれも10メートルを超える津波を予想しなかった、予想しないというより、予想すれば狂人扱いされたという。そしてWBCの日本チーム、約束通り決勝でジャッジ率いるアメリカ戦を誰もが信じてNETフィリックスを申し込んだが、結末はベスト8で終わった。どこが日本の不敗神話か、おそらく野球同様、サッカーも期待の神話は起こらないだろう。結局どれもこれも内部の亀裂であり、期待だけ盛り上げて周りは喜ぶが、実際に行う人々は意思疎通もなく全体像の把握も出来ずに、本番をいきなり迎えると仕組みだ。まるで日本海軍のミッドウェイ海戦の如く、昨日までの最強日本神話も崩れぱなしだ。……

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植田ミイラ総裁の無能さ

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保身だけの反日デニー

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