トップイメージ

掃除道具を持ってはりきる家政婦

ようこそ「内山家政婦看護師紹介所」へ


わたしたちは千葉県千葉市を中心に、ご依頼に応じて
家政婦、介護福祉士、看護師、ヘルパー、ケアワーカーなどの
必要な人材をご紹介しています。

車いすの女性を介助するヘルパー


  • サービスについて
  • ご利用の仕組み
  • ご利用の流れ

サービス

サービスの内容により家政婦(夫)、看護師、介護福祉士、ヘルパー、
ホームヘルパー、ケアワーカー、お手伝い(以下、「家政婦等」と略します。)を紹介いたします。

  • 家事代行サービスのイメージ

    家事代行サービス

    食事の準備、買い物、洗濯、
    掃除、子守、庭の手入れ、
    ペットの世話など、日常の
    家事代行をいたします。

  • 病院付き添いサービスのイメージ

    病院付き添いサービス

    入院患者さんの世話をいた
    します。清拭(体を拭くこと)、
    食事の介助、見守り、寝具等の
    洗濯などをいたします。

  • 介護サービスのイメージ

    介護サービス

    現在、介護保険に関わる業務は
    しておりませんが、介護保険で
    カバーできない様々なサービス
    について対応します。

ご利用の仕組み

ご利用の仕組みの図

ご利用の流れ

  • 1,お問合せ

    お問合せのイメージ

    お気軽にお電話・メー
    ル・お問合せフォーム
    にてお問い合わせ下さ
    い。

  • 2,家政婦等紹介

    家政婦等紹介のイメージ

    大まかな内容と目安の
    賃金等をご検討いただ
    き、ご了解いただけれ
    ば、家政婦等を紹介い
    たします。

  • 3,サービス開始

    サービス開始のイメージ

    定められた日時に家政
    婦等がお伺いいたしま
    す。細かい仕事内容等
    はその段階で指示して
    ください。

  • 4,お支払い

    お支払いのイメージ

    仕事が終了した段階で、
    請求書を家政婦等から
    お渡ししますので、直
    接現金で賃金等をお渡
    し願います。


はりきる男女の家政婦

内山家政婦看護師紹介所のブログ記事一覧

blog list


NOT FOUND

お探しの記事は見つかりませんでした。

作成日時:2020年5月5日

教科書検定の問題

コラム

歴史教科書は事実をきちんと説明しなければ今後の教育に大きな障害になることは目に見えています。個々の不適切な記載をここで言う暇はありませんが、問題はそれを検定した文部科学省の教科書調査官村瀬信一、橋本資久、中前吾郎、鈴木楠緒子がどういう経歴の人かわからないことです。どういう見識で、慰安婦と言う言葉を教科書に復活させたか、極めておかしな人事が文科省で行われていると言うことです。戦中にこういう言葉はありません、また奴隷は近世日本ではなかったことです、たしかに貧困は多かったですが、他国のような奴隷制度はありません。そういう事実を見ずに、なんらかの意向を踏まえて教科書を塗り替える所業は公の調査官としてあ……

続きを読む ≫

作成日時:2020年5月4日

平安時代並みの対応の遅さ

コラム

戦後70年、ずっと同じ憲法でこのコロナウィルスも対応しようとすれば時代が遡り、中世や原始時代に戻るような状況になりつつあるのかもしれない。人と人の行き来はなくなり、飛行機も新幹線もない、町の店はどこもシャターを閉ざし、巷には病人があふれ、道端には職を失った人々が呆然と座り込んでいる。まるで応仁の乱の都の惨状、今後は飢えと病で死体の山になるのかもしれない。しかし、日本の国会議員は何もしない、国の基本体制を整える気はないのか、未曾有の苦難に対するには憲法を改正するしか行政府は動けないのだ。簡単な例なら敵が攻めてきました、その敵に銃弾を撃つことができますかという簡単な問題を朝日やNHK、そして国会議……

続きを読む ≫

作成日時:2020年5月3日

憲法改正をしないと危険

コラム

毎日武漢ウィルス対策で、国家が疲弊してゆきます。各地の観光地はだれも観光客がいないという状況です、基本的人権は単に身体的なことではなく、経済的な保障、つまりは財産を国が守ることなのです。 レムデシビルというコロナ薬がアメリカで生産され、日本も法律ではできないのですが、速やかな承認に向けて政令を改正するそうです、法律ででいないから3年以上待てと言うどこかの役所を待っていたら日本国民は皆死ぬわけで、政府は決断が必要でした。そもそも、この薬はエボラ出血熱と言う極めて致死率が高いウィルスに対抗するために開発されたもので、ほんとうにこれが出てきたことでほっとしておりますが、もしエボラがなければ一から開……

続きを読む ≫

作成日時:2020年5月2日

どう考えるのか

コラム

正恩が生きているとの北朝鮮のメデイアの報道らしいが、昨日韓国で死亡報道が出た後の何らかのアピールであり意味がわからない。生きているならメーデーの公式行事に出るべきことだと思うが、慌てて付け焼刃の報道は余計疑惑が生じる。とにかく中華思想にかぶれた地域は報道はすべてだれかの指示どおりに下々にへの伝達に過ぎず、公正な事実を報道するものではない。そういうことがわからずにそういう地域の報道を鵜呑みにして垂れ流すNHKや朝日新聞等は極めて悪質な報道機関であるという証明でもなるのだが。証明と言えば、彼国々が日本を責める常套文句が「軍国主義」である。日本中探してもこのご時世に軍国主義者は日本には存在しない、つ……

続きを読む ≫

作成日時:2020年5月1日

令和一周年記念

コラム

あっと言う間に一年経ちました。去年の即位から早一年というこの日ですが、今年は武漢ウィルスでいまだ終息が見えません。去年も夏は猛暑、秋からは台風の被害でただただ時が流れていったような気がします。そしてオリンピックも延期、去年はラグビーで盛り上がりましたが、プロ野球もサッカーも開催すらできません。今年も三分の一が終わり、残りでどこまで挽回できるか、挽回できるかよりも生き残れるかというところも多いのではないでしょうか。世界中が淘汰の波に動揺しています、北朝鮮も生き残れるか、一番確かな情報はアメリカの政府発表と思いますが、正恩の動向が不明と言うことでした。人工衛星で監視していますので、この4か月の間に……

続きを読む ≫

作成日時:2020年4月30日

ますます混迷する世界

コラム

地球は一つであることの如実な証拠がこの武漢ウィルスであろう。あっという間に世界中に広がり、人類誰もが一様に脅威に瀕している。その地球を支配するものは誰なのか、今を好機としてその触手をあちこちに伸ばしている中国が極めて危険である。以前1919年にナチスが発足し、その後どういう歴史をたどったのかはまた勉強してもらいたいたいが、歴史は繰り返す、今回は世界史上最後の決戦であろう、ローマ帝国と中国専制帝国との最終決戦である。中国は軍事力だけのソ連とは違い、経済力も軍事力も強大であり、かつ孫子の兵法で極めて巧妙な仕掛けで支配下に置く手法は、新興国の政治家など赤子も同然だし、疲弊している他の先進国でも手も足……

続きを読む ≫

作成日時:2020年4月25日

経営者の力量

コラム

北朝鮮の正恩は強制収容所にでも入れられたのでしょうか、一向に姿を見せませんが、一国の管理を預かる者が一か月消息不明なのはいくら北朝鮮でもヤバいでしょう。 原油価格も大幅に下がっているいるそうです、実際経済活動が相当落ち込んでいるので、ガソリンを使う量は限られています。しかし、このまま原油価格が下がると、電気自動車やハイブリット車の経済的有利さはなくなり、ガソリン車のほうがお得となれば、世界中の先進自動車会社は火に油を注ぐことになるかもしれません、正に火の車です。とにかく、どの国も武漢ウィルスの影響で火の車のように静まり返っています。中国は完全に立ち直っているとのことですが、少し早すぎるでしょ……

続きを読む ≫

おすすめ記事

文部科学省は炎上するか

文部科学省がいよいよおかしくなってきた。幼稚園関係の法人の理事長とともに局長クラスが銀座を豪遊したニュースがながれていたが、今度は東京オリン……

続きを読む ≫

永岡好子所長祝賀会開催

平成29年3月11日グランドプリンスホテルにて、市川家政婦紹介所の永岡好子所長さまの瑞宝単光章受章祝賀会が開催されました。日紹連を中心に関係……

続きを読む ≫

自殺はダメ、天才を非難するのもダメです。

先月は歌舞伎役者の家族の自殺が報じられ衝撃を受けたが、昨日は若手タレントが自殺したという、いかなる理由であるかわからないが自殺はいけない。い……

続きを読む ≫

令和3年元旦、おめでとうございます。

苦闘の2020年がようやく開けて、令和3年が始まりました。どこにも行かずに家でゆっくりとされている方がおおいのではないでしょうか。朝刊の配達……

続きを読む ≫

日本一のHPに

ネット検索で「家政婦」を調べると、当紹介所のHPがなんと、一番に検索されます。いろいろHPに工夫を加え、いろいろ更新をしたなどの結果だと思い……

続きを読む ≫

三遊亭円楽師匠死去

落語会の巨星、六代目三遊亭円楽師匠が亡くなり驚きました。先日は復帰されたと聞いていたのですが、あまりに早い旅立ちです。あのような毒舌を平気で……

続きを読む ≫

小国の思い

カメは万年生きても、カメはカメ。小国なのに「大」とつければ気分はいいでしょうが、中身はついていけない。とどのつまり劣等感は永遠について回り、……

続きを読む ≫

大和魂の行方

日本人の精神である大和魂、もしかしたら死語になりつつあるかもしれないが、日本人の奥底に存在する魂は永遠であると思っている。つまりは大和魂を失……

続きを読む ≫

激動の2022年終わる

プーチンのウクライナ侵略、安倍総理の国葬と悲惨な事件が続いた令和4年も残すは今日のみ。戦争に経済破綻、コロナに災害とまだまだ来年も継続するで……

続きを読む ≫

自惚れか自信か、それとも地震?

河〇太郎とか小泉〇次郎とか、かっこいいことは言うが、肝心なことは一切責任を負わないで逃げるというのは超小者である証拠だ。てっきり森元文部大臣……

続きを読む ≫

トップへ戻る