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ブログ記事一覧


総理大臣就任後にすぐにアメリカ大統領との外交日程、ハードすぎる内容で驚異的であるが、まずは成功というか大成果の幕開けの感じだ。手強いトランプを飼い慣らしたということで、やはり高市総理の真摯な責任感と能力に感服である。もちろん、運も味方した。もし公明党が与党から離脱していなければこれほどの英断ができなかったろう。与党半数割れを見限って公明党が離脱したお陰であり、巡り巡っては石破大馬鹿内閣がこの一年無策無能を繰り返して総理の椅子にしがみ付いたことが逆に好機を得ることができたと言える。石破のバカがもたらした幸運でチャンスを得た以上、石破時代が最悪では無かったという花道作りで、いよいよ石破も村上も岩谷……

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高市総理の所信表明演説中に前総理大臣の石破という男が居眠りをしている。これまでも居眠りをしているだけの男だが流石に新旧交代直後にこれは失礼だろう。とにかく居眠りどころか仕事も無能、ただひたすら総理大臣という肩書きだけに石にかじり付くようにしがみ付いいただけの男を総理大臣にした自民党のヤバさがにじみでる。墓場でもいくらでも居眠りできるはずだが、なんで国会議事の最中に居眠りをするのだろうか。この一年の自身の総括をすべきだろう。この一年何もしていない、言っていたことはすべてでまかし、嘘に嘘を重ねて、選挙をしないと言って選挙する、国民に給付するといって給付しない、なんども選挙の責任を口先だけで取ると言……

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ようやくヤクザ田原総一郎がマスコミから去るのだろう、総理大臣にテレビを使って「死ね」というのはヤクザである本音本心の表れだった。普段からヤクザそのものである脅し脅迫暴言で人気を得た田原にようやく反社を許さないという鉄槌が下ろされたのだ。玉川とか望月とか石橋とかいまだヤクザとしてマスコミに君臨する輩にたいしても、善良公正な報道から判断が必要だ。日本の弁護士はヤクザだろうが悪人だろうが弁護するのが仕事だから仕方が無いが、だからといって自らが国旗損壊を擁護するようでは日本の法律家としては終わりだと申しておく。これまでも共産党系弁護士が国会議員選挙の選挙定数で裁判を起こしてきているが、確かに大幅な格差……

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作成日時:2025年10月24日

中国もモームリ!!

過去のできごと

高市総理は前をむいて政権を進めればよく、ほとんど中国人の犬となった野党議員のほざけた話を聞く必要は無い。もともと国民の声を聴こうとしない野党が、いまさら俺たちが正しいというのは「中国が正しい」という妄想に踊らされているからだ。その中国が正しいのであれば嘘と偽りを言う必要は無いだろうが、中国共産党の発信は主張や暴言だけで全て脅しと脅迫でしか無く、いかなる真実も無く、習キンペイの戯言にすぎない。さて、中国や韓国、北朝鮮がなんで日本にこだわるかだが、実際には中国や朝鮮には歴史がなく、代わりに根底にあるのは大日本帝国の制度を模倣したところから同祖への憎しみであるところが大きい。明治日本は、明治天皇を中……

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作成日時:2025年10月22日

中国大使の陰謀失敗

現在のお知らせ

高市総理大臣に代わり、各省の大臣も入れ替えがあった。総務省の村上も辞職したが最後の挨拶では泣いて、日本の民主義は無くなると涙を流したという。この大臣のお陰で涙を流したのは国民の方だ、狸のような腹を抱えて嘆いたのは己の汚れた無能さよりもしがみ付きたい大臣の椅子を取られた悔しさだけなのだ。そもそも民主主義の根本である選挙の民意を無視した石破を擁護し、マスコミ各社の高市潰しの偏向報道を擁護し、過去には凶弾にたおれた安倍元首相を国賊だと嘲って暗殺を賛美し、これのどこが民主主義か、民主主義を破壊する輩が総務大臣という、完全にイカレタ石破内閣の残党ではないだろうか。まあ次の選挙で民主主義が試されると言うこ……

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自称フリージャーナリスト西中なる者が自己主張を繰り返して大臣を激怒させたり、台湾ではダムを造り豊かにした偉人の銅像の首を落としたり、日本の政……

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リーダーシップのない国連

地球温暖化は全人類にとって最も重要な問題であり、解決しなければまさに人類絶滅に至る大問題である。しかしながら、国連気候変動枠組みの国際会議は……

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ドーハの悲劇再び

サッカーワールドカップで、日本は強豪コスタリカに負けたそうだ、見ていないのでニュースで知ったのだが、これまで一度も負けたことがないチームに無……

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命取りになるような政治の遅さ

民主主義にも欠点はある。いろいろな意見の集約が大変かつ遅い。多くの党の賛成をまとめるのはそれだけで多くの労力が必要だし、決定するにはさらに時……

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国辱憲法や原罪憲法を守っている時代ではない

国家に多大な功績のあった人物に「国葬」は当然である。靖国神社に奉ると同じ意味だ。しかし亡くなった本人はどれほど悔しがっていることだろうか悔や……

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真実を持つ二つの国家

  去年、インドが中国を人口で追い越し、世界一の人口大国になりました。14億人の国が二つ、世界全体で70億人の人類もアフリカ……

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三遊亭円楽師匠死去

落語会の巨星、六代目三遊亭円楽師匠が亡くなり驚きました。先日は復帰されたと聞いていたのですが、あまりに早い旅立ちです。あのような毒舌を平気で……

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新年度が始まりましたが

新入社の方々がんばってください。ようやく春めいてまいりました。どうも日経平均も下がり気味です。新年度そうそうやはり景気を良くしていただかない……

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中国の何を信じるのか

中国で人民大会議が終了したが、記者会見も中継報道もなんらの報告書もない会議を装った暇つぶしにすぎない。中国人民はもとより世界の人々は習が何を……

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朴元大統領釈放の意味

韓国では前大統領パククネ氏を釈放するらしいが、いかにも見え透いている。大統領選挙前に保守派候補を分裂し、なんとか民主党の優位を決めたいと言う……

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